ニュー・シネマ・パラダイス

ニュー・シネマ・パラダイス

作品情報

原題 NUOVO CINEMA PARADISO
製作年 1988年
日本劇場公開日 1989年12月16日
製作国 イタリア・フランス
上映時間 155分
ジャンル ドラマ・恋愛>ハートウォーミング>日常・人生

新着感想・ネタバレ

Kyohei_Fukubaの感想・評価
聴いたことある音楽がたくさん使われていた
最後なぜかたくなにトトに会おうとしなかったかがわからなかったです
文句のつけどころのない完璧な作品すぎて悪口を寄せ付けない感じがある
theskinheadsの感想・評価
僕なんかが改めて言うのも気がひけるくらい不朽の名作として名高い映画。改めて僕から言えることは特にありませんね。DVDを2つ買った。片方は劇場で公開された版でもう一つはディレクターズカット版。こう言うのは大体ディレクターズカット版が劣ってるもんよ。要らないシーンも詰め込んでるから。
バタフライエフェクトとかパラノーマルアクティビティみたいなのは良いんだよ。別エンディングも収録されてますみたいなのは。ついつい観ちゃうし。まぁ、これこそ自分の人生を代表する映画ってものはディレクターズカット版も観ておきたいね。
僕の場合、ヴェルヴェットゴールドマインとヘドウィグアンドアングラーインチと、ロッキーホラーショー。あれなんか全部似てない?
思い入れのあるアルバムのライナーノーツ見ちゃうのと一緒だね。まぁ人によりけりだけど。ディレクターズカット版観たところで、実はこんなシーンあったんだぜって通ぶれるくらい。ライナーノーツはもうね。曲の紹介を自分達でしてるところはいい。でも第三者がこれは良いねみたいなライナーノーツは正直要らない。あなた誰ですか?みたいなのが多いし。
僕はお父さんと過ごす時間が極端に少ないし、これからもそうなんだろうけど、唯一父親と趣味が合ったのが映画だった。たまぁに会う時に、父親の家にあるDVD持ってきて、お互いに会話も緊張してほとんどないんだけど、父親が帰った後に観たりしてね。2つあるっていうのも自分で買ったんじゃない。そういう意味で映画の内容というより個人的に思い入れのある映画っす。
umishi_の感想・評価
人生というものを題材とした名作
映画のようにはすべての物事は完璧にはいかない
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