ニュー・シネマ・パラダイスの感想・評価・ネタバレ

4.1
646
158

NUOVO CINEMA PARADISO 1989年12月16日公開 イタリア・フランス

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感想・評価・ネタバレ

aw139の感想・評価
DVD
音楽が特に良かった
少し間空けてからまたみたい
Samurai1632の感想・評価
2016.12.24 DVD
Kyohei_Fukubaの感想・評価
聴いたことある音楽がたくさん使われていた
最後なぜかたくなにトトに会おうとしなかったかがわからなかったです
文句のつけどころのない完璧な作品すぎて悪口を寄せ付けない感じがある
theskinheadsの感想・評価
僕なんかが改めて言うのも気がひけるくらい不朽の名作として名高い映画。改めて僕から言えることは特にありませんね。DVDを2つ買った。片方は劇場で公開された版でもう一つはディレクターズカット版。こう言うのは大体ディレクターズカット版が劣ってるもんよ。要らないシーンも詰め込んでるから。
バタフライエフェクトとかパラノーマルアクティビティみたいなのは良いんだよ。別エンディングも収録されてますみたいなのは。ついつい観ちゃうし。まぁ、これこそ自分の人生を代表する映画ってものはディレクターズカット版も観ておきたいね。
僕の場合、ヴェルヴェットゴールドマインとヘドウィグアンドアングラーインチと、ロッキーホラーショー。あれなんか全部似てない?
思い入れのあるアルバムのライナーノーツ見ちゃうのと一緒だね。まぁ人によりけりだけど。ディレクターズカット版観たところで、実はこんなシーンあったんだぜって通ぶれるくらい。ライナーノーツはもうね。曲の紹介を自分達でしてるところはいい。でも第三者がこれは良いねみたいなライナーノーツは正直要らない。あなた誰ですか?みたいなのが多いし。
僕はお父さんと過ごす時間が極端に少ないし、これからもそうなんだろうけど、唯一父親と趣味が合ったのが映画だった。たまぁに会う時に、父親の家にあるDVD持ってきて、お互いに会話も緊張してほとんどないんだけど、父親が帰った後に観たりしてね。2つあるっていうのも自分で買ったんじゃない。そういう意味で映画の内容というより個人的に思い入れのある映画っす。
umishi_の感想・評価
人生というものを題材とした名作
映画のようにはすべての物事は完璧にはいかない
kyon5123の感想・評価
圧巻。人生で好きな映画を上げるなら折った指に入ります。まさに大作。文句なしです。
soysotの感想・評価
是非是非お勧めしたい一本。あの頃を忘れた大人へ。
o325の感想・評価
今年は人生の転機だと個人的には思っている中でそろそろ観てみようと鑑賞。
映画が好きだと改めて感じられる素晴らしい作品でした。
映画への無償な愛を感じずにはいられない。
kxmouの感想・評価
長すぎてラスト行くまで持たなかった、イチャイチャに耐えられなかった。
音楽は素晴らしい。
また何年後かに観たら違うんだろうな。
nasugyunewの感想・評価
もう一回みたい
ittinisannの感想・評価
見たけど、あんまり覚えてない。

いつかあらためてもう一回。
traumereiiiの感想・評価
観るべきだと思いつつもやっとこです。

ほんと、後世に残る名作というのは、時代が流れても色褪せないので不思議です。

最近映画館でコメディを観ていると、隣のお客さんも後ろのお客さんも同じ所で「わはは」と笑い、何だか妙に楽しい一体感を感じます。
映画を家で見るのもいいですが、映画館という場所で、他人と同じものを見て同じシーンで同じような感情を表すことは、心地よいものです。
それをこの映画はふと思い出させてくれました。

劇場に入りきれない人たちにアルフレッドが屋外でも映画が観えるよう操作した粋な姿が素敵でした。そしてその後の事故…。

トトはアルフレッドに言われて街を出ますが、本当に心から愛せる人を見つけることができず、いろんな女を取っ替え引っ替え。あんなに可愛らしくて純粋なトトはどこへ…。
アルフレッドのプレゼントしてくれた、恋人たちが愛しあうシーンをつなぎあわせたフィルムはトトの映画愛だけでなく、人への愛も思い出させてくれるものになったのではないでしょうか。

やはり名作は名作です。観なきゃ損です。
tossy0329の感想・評価
ラストでなぜか涙出てきた。 お前のだけど自分が管理するって言ってたもんね。 完全版とでは解釈が変わるというから見てみたい。
Keisuke__Aoyagiの感想・評価
全体を通して自分だけよければいい、なんでこうなった、みたいなのがあるけど、疲れた時に見るとノスタルジーと音楽に自己陶酔できる。監督は自分を見せてるね。
rin0401の感想・評価
2015/10/23
mazda620の感想・評価
映画が好きだという事を幸せに思える映画です。
この映画が良いかどうか以上に、映画というそのものがどれほど素晴らしい娯楽なのかを感じる。
映画も人生も全ての物事に終わりがあるけど、始まりから終わりまでを1つの物として大事にしまえば、その思い出はその人の中でエンディングを迎えないままずっとあり続ける。時代は流れても1つの映画にすればそれは次にも受け継がれるみたいに。
その場所にとどまるのではなく、一歩離れた距離から大切なものとして見守ることが一番きれいな愛だと思う。どこに進もうとどんな人生を送ろうとそうやって大事にしていた宝物みたいな記憶は、形がなくてもずっと頭の中で流れ続けてる。
人生は映画みたいにはうまくいかないとアルフレードは言ったけど、彼の人生こそ終わりを迎えた時、まるで映画のような、誰かの記憶の中に残る人生になったんじゃないだろうか。
自分の好きなものから離れることに対して、寂しいや悲しいを越えた先にある、いつも思い出した時に自分の心をあったかくしてくれる存在であることが、好きなものなんだと思う。自分の好きな映画が人生観を変えたり道筋になっているのと同じで、故郷も家族も大切な人も場所も、いつも心にある。
街の広場の壁にスクリーンを当てて、みんなが空を見上げるみたいに立ちながらみる映画や、3時間も待って観ようとする人や立ち見でさえ満員になる映画館、みんなが映画を求めて訪れるシネ...
acornkorokoroの感想・評価
アルフレードのトトへの愛情に胸があつくなった。

人生はお前が見た映画とはちがう。人生はもっと困難なものだ。

お前の噂を聞きたい。

帰ってくるな。

自分のすることを愛せ。
chibinaochinの感想・評価
大人にならないと分からないことがあるのだなーと思いました
epochecheの感想・評価
『鑑定士と顔のない依頼人』で興味が湧き、手に取った作品です。
上の作品もしかり、ジュゼッペ・トルナトーレ監督は今はもう失われてしまったけれど確かにあのときあった愛(つまりは青春だと思いますが)の描き方が美しすぎて、逆に何も語れなくなってしまいます。そして、トトに対するアルフレードの想いにも感動させられました。
加えて、エンニオ・モリコーネの曲が印象的で、テーマ曲を聴いただけで涙が零れます。傑作。
mopicoの感想・評価
0c_0oの感想・評価
観始めは何でこのシーンに
こんな音楽?と思ってしまった。
けど、観終わったら…みなさんが
大好きになる理由がわかりましたね。
もー音楽聴くだけでまた
観たくなるんちゃうかと…w
chihaRu304の感想・評価
ラストシーンで泣かずにはいられない。名作が見れて良かった。
dxyui_の感想・評価
良いストーリー!!完全版を見てしまったから長く感じて残念だった〜短い方もみたい
koutarouの感想・評価
冗長だがそれがいい
中盤までの良さに比べ後半の雰囲気は残念
Yoshiokaの感想・評価
2015/5/14
Nuovo Cinema Paradiso
Mao_Shidaの感想・評価
2015/05/10
札幌シネマフロンティア

午前10時の映画祭
Kensuke_Tamuraの感想・評価
久々に見た7~8年か。
午前10時の映画祭で。
音楽もあいまって涙腺は緩みがちになる。











ネタバレ
映画技師のアルフレード、そして近所のトト。
トトは映画に魅せられアルフレードから映写方法を学ぶ。
ある日アルフレードが家事で視力を失う。
トトはアルフレードの代わりに映写をやる。
エレナという子に恋する。付き合う、別れる。
トトは町を出る。30年間たってアルフレードが死んだと聞く。

自分の町を出たら戻ってくるな。郷愁に騙されるな。アルフレードがトトに伝えたことだ。
懐かしさを忘れ自分のやりたいことに没頭してこそ道は開ける。アルフレードはそう願ってトトを送り出した。独立することは成長させるだう。
Gachonwithの感想・評価
第三回 午前十時の映画祭にて。

昔の名作ってハマる時とはまらない時があるけど今回は後者。
残念ながら。

テレビなどが普及する前の時代の「映画」を軸に主人公と映画技師の関係が描かれていく。
若干ギャグ多めな気がする。

はまらなかったから これといって書きたい感想も出てこない。

まぁタイトルは有名だから一度くらいは見てもいいかも。
Masahiro_Narakiの感想・評価
20150506
立川シネマシティ
午前十時の映画祭
ddfghの感想・評価
ほかのを全部評価3にしたい