サブウェイ

サブウェイ

作品情報

原題 Subway
日本劇場公開日 2010年9月25日
製作国 フランス

新着感想・ネタバレ

Keimiyazatoの感想・評価
イザベル アジャーニの美しさとクリストファーランバートの格好良さ、リュック ベッソンがメジャーになった作品、この映画の価値はその3つかな 自分はスタイリッシュが鼻につきました
Shearerの感想・評価

外国の公共物とか建物の
絶妙な色合わせが素敵
日本にはないものを魅せられた作品


エレナの服も素敵だし
フレッドはシドヴィシャスを彷彿とさせる

80年代の作品は私の好みで
いちいち見惚れてしまう。


映像に見惚れすぎて
内容は薄っすら、、笑
もう1回しっかり観なきゃ

フランス語は字幕が一瞬で
ついていくのが難しいな

20141003
____RiN____の感想・評価
若き日のリュック・ベッソン監督作品。
特徴的な主演が際立つ作風で印象的なベッソン監督、今回も金髪にタキシードでパリのサブウェイ(地下鉄駅)を滑走するクリストファー・ランバートが超クール。赤い柱をぬって走っていく彼を長回しで撮りながら、BGMにはお決まりのエリック・セラの大音量のロックサウンド。
ヒロインは、セレブ妻生活に飽き飽きしたエレナ(イザベル・アジャーニ)。そんな彼女と、出会うはずもない生活をするならず者の主人公フレッド(クリストファー・ランバート)が交差する場所として象徴的に描かれるのが地下鉄の構内。地下鉄の構内で暮らす魅力的なホームレスや不良たちも見所。

ベッソン監督、あまりたくさん観てないけど、これが一番好きかもしれないです。
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