やがて来たる者へ

やがて来たる者へ

作品情報

原題 L'uomo che verra
製作国 イタリア

新着感想・ネタバレ

tategotoの感想・評価
2013.10月に鑑賞
kukucooの感想・評価
ほとんどの部分が口がきけない少女の目線から描かれているので淡々としている。
1943年、第二次世界大戦中にイタリアで実際に起きた「マルザボットの虐殺事件」を描いたフィクション。
戦争は本当に最低だ。罪もない民衆を巻き添えにする。人の心を失くす。
http://www.cinemarev.net/article/345445329.html
otomanufの感想・評価
戦争ひどいね映画ってことでいいのかな。
ciatrをフォロー: