ガラスの墓標

ガラスの墓標

作品情報

原題 cannabis
日本劇場公開日 1969年11月30日
製作国 フランス

新着感想・ネタバレ

Killy_Citronの感想・評価
そこには愛がある美しい二人であるからこそ、先に見える破滅を予想して、途中見ていてとても苦しかった。
相方ポールの心情を考えると、また何とも言えない。破滅に向かわないという道もあったのでは、と考えさせられてしまうような結末。
おそらくこの作品の描写くらいは大したことないのかもしれないけれど暴力表現や流血シーンなどはどうしても苦手だなぁ。必要なものだとはわかっているけれども。
銃声が飛び交うシーンや血なまぐさいようなシーンもたくさんある映画だったというのに、ゆったりとした進行の映画だったように思える。
honeycandybabyの感想・評価
ジェーン・バーキンとセルジュ・ゲンスブールがお似合いすぎてポーっとしてしまう!!ゲンスブール渋くてかっこよすぎる!!!!
ciatrをフォロー: