私が、生きる肌

私が、生きる肌

作品情報

原題 LA PIEL QUE HABITO、The skin I live in
日本劇場公開日 2012年5月26日
製作国 スペイン

新着感想・ネタバレ

aya06の感想・評価
インテリア、絵画がすてき!
映像がお洒落。
ベラがエクササイズしてるとこ好き!

愛なのか何なのか、、
tremolo779の感想・評価
とんでもない設定で前から気になっていた作品。
ビセンテがベラになっていく過程が強烈だし、みんな狂ってる。
家政婦をしている母親も、トラ男もみんな自分勝手で最低だ。
誰にも共感できない、かなり強烈な内容だけど、やっぱりこの監督の作品は面白い。
でもラストシーンの後どうなったのかすごく気になる...。
人には勧められないけど良作。
Chikuwabuの感想・評価
アルモドバル監督作品のなかでもとびきりドン引きさせてくれるって前評判にワクワクで鑑賞。相変わらず話がよく練られているし美しいアートワークに変態性もバッチリでよかった…。原作小説を先に読んだのだけれど、結構話が違ってて(特にオチ)ビックリした~!トラのコスプレって完全に監督オリジナルだよね?なんでアレぶっこんだの…その性癖まったく理解できない…でもそこが面白い…。
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