愛と誠

愛と誠

作品情報

日本劇場公開日 2012年6月16日
製作国 日本

新着感想・ネタバレ

____RiN____の感想・評価
安藤サクラと斎藤工が輝いていました。以上です。
traumereiiiの感想・評価
ミュージカル調って前知識だけありました。

けれども誠が歌い出した時にあれ…なんか思ってたとの違う感。
途中で止めようか…と思いつつも見続けてみていたらそのうち違和感なくなってました。
主要キャストはみんな持ち歌があるので、それが楽しみになってくるくらいです。

話はなかなか分かりやすい…けれど、伊原剛志さんが17歳設定と理解できておらず、途中まで由紀ちゃんのお兄さんか何かかと思っていたら…おじさんに見えてしまう病気が進行中だったんですね。学ラン違和感なかったです。
市原正親さんの無駄遣いw
余貴美子さんの「酒と泪と女と男」は想像以上に良かったです。
武井咲ちゃんの「あの素晴らしい愛をもう一度」は可愛らしくて癒やされました。

あまり現実感の無いストーリーで、やりたい放題はっちゃけてる人もいたので、よくみんな笑いこらえて頑張ったなぁ…と感心します。
特にずっとしかめっ面の妻夫木くん、井原さんのダンスは流石にきつかったのでは。
昔は爽やかな役ばかり演じられてましたが、「悪人」といい、暗い役も似合いますね。暗いほうが好きなくらいです。目が良い。

という感じで、何って得るものはないけれど、笑えます。こんなにコメディとは思わなかったです。最後に、三池監督は斎藤工を一番ベストな感じで調理できていたと思います。若手のイケメン俳優でここまで振りきれて且つ面白い人はあまりいないのでは。
tatumakiotosiの感想・評価
なんじゃこりゃー!
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