知りすぎていた男

知りすぎていた男

作品情報

原題 The Man Who Knew Too Much
日本劇場公開日 1956年7月26日
製作国 アメリカ

新着感想・ネタバレ

Keimiyazatoの感想・評価
イギリス時代に撮った暗殺者の家のセルフリメイク、ヒッチコック作品で一番好きです、スリルもユーモアも丁度好みなのです、ジェームス・スチュワートは一番好きな男優だしドリス・デイのケセラセラも歌詞の意味を考えて聴くといつも泣きます!
aimiの感想・評価
1956年 アルフレッド・ヒッチコック監督 ケーリー・グラント、ドリス・デイ主演

某国の首相暗殺計画に巻き込まれ、誘拐された子供を取り返そうとする夫婦の話。
ホールでの殺人で、シンバルが鳴る瞬間に銃を撃つ、というトリックはこの映画から派生したと勝手に思ってる。
「ケ・セラ・セラ」の歌がこの映画から来ているとは知らなかった。
モロッコって今でもこんな感じの町並みなのかな?
hitomisnotebookの感想・評価
流石ヒッチコックだね 少し無茶のある展開ではあるけどサスペンスを創らせると上手いね 最後までしっかりと観せてくれる 上質のサスペンスできっちりハラハラドキドキ出来ますな この作品上手く音楽を取り入れて上手く使っている ヒッチコックに隙はない
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