パリ、ただよう花

パリ、ただよう花

作品情報

原題 Love and Bruises
日本劇場公開日 2013年12月21日
製作国 フランス・中国合作

新着感想・ネタバレ

tmmyonの感想・評価
「セックス、セックス、セックス!!!」という印象の作品。
壇蜜似?の中国人女性が、フランスで彼氏ができるも彼氏には奥さんがいるし、実は自分も結婚を考えた相手が中国にいて、その間で揺れ動く、というような話。
正直あまりにもモテるこの女の人が、あんまり自己主張もないし意志もよくわからずイライラした(だからモテるんかな?)
でも、愛されるって大変だけどいいもんなのかな…と切なくなる。

ちなみに、『ふたりの人魚』『スプリング・フィーバー』『パリ、ただよう花』は現在早稲田松竹で3本立てで絶賛上映中です。
arvornneの感想・評価
2014.02.28
sabiinuの感想・評価
2014/02/08 名古屋シネマテーク
答えはなかった。ただようのみ。
何かを埋めるのがセックスなのかしら。
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