さよなら、アドルフ

さよなら、アドルフ

作品情報

原題 Lore
日本劇場公開日 2014年1月11日
製作国 オーストラリア・ドイツ・イギリス合作

新着感想・ネタバレ

EllyMimyの感想・評価
終戦直後のドイツを舞台に、ナチス側だった父親を持つ子供達が生き抜こうとする物語。
テーマ、時代背景共に重く、観ていて辛くなる部分もありましたが同じ同盟で敗戦国となった日本人としてこういう時代があった、ということを忘れてはいけないなと思わされました。
特にユダヤ人青年との出会いとその後の物語には色々考えさせられるものがありました。
gonbe73の感想・評価
2015/07/26
ナチスの子供たちを描くような映画って初めてみた。罪もない子供たちと、大人になっていくしかなかったローレ。それは壊れるよな…このあとローレや他の子供たちはどう育っていくのだろう。
Fumihiro_Yamanouchiの感想・評価
なぜ邦題は、さよならアドルフ?
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