男はつらいよ 純情篇

男はつらいよ 純情篇

作品情報

日本劇場公開日 1971年1月15日
製作国 日本

新着感想・ネタバレ

theskinheadsの感想・評価
駆け落ちしたのち、男と別れて子供と2人、故郷である長崎のごとう(漢字が分からんかった)に帰ろうとする絹江。宿を借りる金もなく寅さんに身体を売る覚悟で金を借りる。
そして後半は住み込みで働いているマドンナに寅さんが惚れてしまう話。
その2つの話が最後にダブルパンチで泣かせてくる。
作中の名言。柴又駅での寅と櫻の会話。ここだけでももうたまらない。他の作品に比べ故郷という色が強いオススメの作品
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