プッシャー2

プッシャー2

作品情報

原題 With Blood on My Hands: Pusher II
日本劇場公開日 2013年4月13日
製作国 デンマーク

新着感想・ネタバレ

Yamanaka__Akiraの感想・評価
主人公トニーのチュウトハンパな悪っぷりがリアリティと人間らしさを醸し出していた。前作よりもだいぶ面白かった気がする。最後はとても印象的だった。
hattinの感想・評価
2014.9.9
負の連鎖

スピード感があるわけでもなく、
映画らしいポップな演出も無いから余計に現実的に思える

出来損ないのチンピラの悲哀
BraviSEAmoの感想・評価
プッシャーが人間関係追い詰められる話だとすると、2は特に親子関係の話である…。ダメな奴がダメだと言われることで更にダメになっていく感じ、本人はダメと言われることを1番恐れている…。ラストは、自分が得られなかったものを子どもに与えたいという気持ちなのだろうか。
トニーが主役なのでとにかくマッツが拝める。坊主になると改めて骨格の美しさが分かる!本当頭が悪いんだけど…こういう役のマッツはとても新鮮(ワン・アイより意外な感じ)披露宴の辺りからの思い詰める演技がいいなーと思いました。冒頭ら辺過激なシーンwwがありまして、乙女には目の毒です><
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