ペインテッド・ヴェール ある貴婦人の過ち

ペインテッド・ヴェール ある貴婦人の過ち

作品情報

原題 The Painted Veil
日本劇場公開日 2005年11月30日
製作国 アメリカ

新着感想・ネタバレ

jamquestionの感想・評価
エドワードノートン、ナオミワッツ
2人の演技がすごい。
そして映像音楽も良い。
次第に変化していく2人の描き方
罪を犯したナオミワッツへ対する
ノートンあの演技
観てるこっちまでキツイっす
それをさらに引き立てるナオミワッツ。
そしてストーリー。やばい。
最後はとても切なく
ただのメロドラマではない
とてもいい作品です
この2人じゃないとダメよダメダメ

そうそうこの2人といえば
バードマンでまた共演しますね
バードマンかなり期待してるんすけど(笑)
2015年の春よ早く来い!!

エドワードノートン信者ですので評価高めかもー?★多めでございやす!

whentheycryの感想・評価
こういう映画を見てると生きていて中々経験できないことをほんの少しだけ経験できるから映画が好きなんだと思う。
お互いに愛することの大切さを教えてくれる。
要素的にはどこにでもあるラブストーリーだけど舞台が舞台なだけに伝わるものがある。
ナオミ・ワッツとエドワード・ノートンの2人が作り出す雰囲気が素敵。
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