わたしは女優志願

わたしは女優志願

作品情報

原題 I Ought to be in Pictures
日本劇場公開日 1982年8月21日
製作国 アメリカ

新着感想・ネタバレ

Keimiyazatoの感想・評価
ハーバート ロスとニール サイモン、黄金コンビの作品にしては薄味かも でもやっぱり台詞の楽しさを味わえて自分は好きです 二十歳位の女優志願の娘が10何年振りに母親の再婚相手の父親に会いに行きます、その父親が映画関係の仕事をしているって事でツテにしようと嫌々ながらも訪ねてみると愛人が居たり仕事も上手く行ってなく しかもその娘が誰だか分からない状態、そこから喧嘩して仲良くなってってパターンだけど台詞の楽しさで観ていて飽きないです。
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