1408号室

1408号室

作品情報

新着感想・ネタバレ

theskinheadsの感想・評価
ニューヨークのドルフィンホテルの1408号室に心霊のライターをやってる主人公が泊まって、たくさんの出来事に遭遇する。
もう後半からはなんでもありで、序盤はジワジワと攻め立てていたのに対し、トンデモな急展開の連続。途中、タイタニックの撮影かってくらい大掛かりなことになってる。
なんだかつかみどころのない映画で正直面白くなかった。幽霊達がすることはなんでもありなくせに、最後は都合よく話が進むのもなんだか頂けない。序盤から匂わせていた父との話はサッと回収し、取って付けたかのような娘の話がやけに必要性を帯びてくるもののつながりはよく分からない。なんでもありの一言で全てが片付いてしまう、そんな映画。
gonbe73の感想・評価
2016/12/07
翻訳者 栗原とみ子
なんか昔に見たような気がしてきた。タイムループのまとめの中にあったからどこがそうなんだろうと期待してたらないじゃないか!
強いていうならやる方のイメージが強かったジョンキューザックがやられてるのが新鮮だった。
Shinya_Agoの感想・評価
記録用。
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