パパが遺した物語

パパが遺した物語

作品情報

原題 Fathers and Daughters
製作年 2015年
日本劇場公開日 2015年10月3日
製作国 アメリカ・イタリア
上映時間 116分

あらすじ

過去のトラウマから、愛を見失ってしまったケイティ。自暴自棄な日々を過ごし、人と深い関係を築くことを避けてきた彼女は、ある日、作家だったケイティの父ジェイク・デイヴィスの大ファンだという青年キャメロンと出会い、恋に落ちる。ケイティは過去と向き合い、新しい人生に踏み出そうとするが・・・。 次第に明かされていく過去の事件と、あまりに純粋な父と娘の愛の物語。そしてケイティに遺された、父の最後の小説とは――。

新着感想・ネタバレ

s_p_n_minacoの感想・評価
父ラッセル・クロウの苦労話と、成長した娘アマンダ・セイフライドの話が平行して進むのだが、この二つがそれほど絡まないんだ。男手一つで娘を育て上げた父も、その後の娘も病に苦しんでいるのだけれど、特に関連性がある訳でもなく、だから?って感じに。作家モノはその小説がどう特別なのか、説得力なく陳腐になりがちだし、これも愛情の結実した作品だから何?としか思えない…。
gonbe73の感想・評価
2016/11/20
翻訳者 栗原とみ子
お父さんの影を探してたのかな。
だからこそお父さんを共有できる人を愛したのかな。
これは話し合いたくなるやつだ。
そしてケイティかわいい!
子ケイティ激かわ!!!
Takezou_lifeの感想・評価
2016/07/31
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