ドクター・ストレンジ

ドクター・ストレンジ

作品情報

原題 Doctor Strange
製作年 2016年
日本劇場公開日 2017年1月27日
製作国 アメリカ
上映時間 115分
ジャンル アクション>ヒーロー>アメコミ

あらすじ

傲慢な性格ではあるが医師としての腕は文句なしのスティーブン・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)は、ある事故がきっかけで両手の機能を失うとともに職も手につかなくなる。そんな絶望に陥ったストレンジは自身の手を治すべく、たどり着いたのが魔術の力であった。 しかし魔術の力を強化すべく修行を行うに連れ、ある敵との戦いに巻き込まれてゆく。更に彼は医師という職業柄、敵であっても他者を傷つけることができないことで模索する。 医師に戻るか、強大な魔術師になるべく敵との戦いを続けるのか。また、彼によって世界は救われるのかー?

新着感想・ネタバレ

hiro_stunnerの感想・評価
飛行機内で観賞。さすがマーベルといった感じで最後まで楽しく見ることができた。戦闘中も敵を見下しながら戦うストレンジがよかった。マッツミケルセンをあの使い方できるのは贅沢。
o325の感想・評価
映像を観たい!なら映画館だ!と思い立ち鑑賞。
凄い技術ですね。圧巻です!いくらかかってるんだろうか...
内容はいつも通りのマーベル作品。突出しているモノがあるわけではないです。中二心くすぐりますが、あんまし魔法がカッコよくないのがな...とも思いますが好みの問題ですかね?
そう言えば、あの闇の...は地球になんのこだわりがあるんですかね?

映像技術とレイチェル・マクアダムスが可愛いのを観て欲しいです。
matzsaraの感想・評価
字幕で観賞。CMでいうほど俺様に感じなくて、でもモブの反応は「このやろー」だし俺様は俺様なんだなー不思議、と感じつつ視聴。字幕のせいかなとも思ったけど、よくよく考えるとシャーロックに比べれば可愛いもん!ていう錯覚効果かもしれない。やばいシャーロックに慣らされている(笑)
これもあとで気づいたけど、登場する主要なキャラクター結構少ない。ただ、モブの多さ、ロケーションの壮大さ、なんといっても映像展開のダイナミックさが凄まじく!キャラクターが少ないわりに、サーガを見たような満腹感があった。
宇宙感というか、手塚治虫漫画で真理が描写されるときっぽい視覚的な神秘感というか。主人公が放り込まれる異世界の描写が、凄かった、なんか凄かった!!
どうやって発注するとああなるのかな。監督もそうだけど受注うけた映像職人も天才すぎてついてけない!なんか凄い!て感覚を楽しんだ
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