サラ いつわりの祈り

サラ いつわりの祈り

作品情報

原題 The Heart is Deceitful Above All Thing
製作年 2004年
日本劇場公開日 2005年5月7日
製作国 アメリカ
上映時間 96分

新着感想・ネタバレ

whentheycryの感想・評価
里親と引き離されていきなり実母と暮らすことになったジェレマイア。母親のサラは定職にもつかず、男をとっかえひっかえする生活。ジェレマイアはサラの男、時にはサラ自身から虐待される。
挙句の果てにはサラに娼婦として育てられるという自身の少年期の自伝小説として発表されたものの映画化。すごいのは公開後に嘘だったとばれたこと笑
特典映像には替え玉の人が来日までしてインタビューしてる映像が収録されてます。

そのため真っ当な評価がされにくい映画ですが、それでも母親を愛するジェレマイアとサラの絆はリアルな母子を過激ながらも描いてるように思えます。
apfel19の感想・評価
わたしもマンソンにビンタしたい
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