きみに読む物語の感想・評価・ネタバレ

4.1
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175

The Notebook 2005年2月5日公開 アメリカ

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感想・評価・ネタバレ

Keisuke__Aoyagiの感想・評価
これは苦手。若者パートが。おじいさんの話や行動は無償のものを語っているが、見たとか感動したとか張り合いのヒエラルキーの方が大きかったような。クリーンな心と張り合い感をどう吟味すべきか。
fuzz0zの感想・評価
なんとなく見始めたけど終盤で号泣してしまった。認知症って切ないなあ。
gonbe73の感想・評価
2016/12/06
翻訳者 伊原奈津子
レイチェルマクアダムスかわいい。
なんとなく予想はついたけどノアとアリーだってわかった時が良かった。
認知症になりながらあの物語を書き上げたアリーに泣ける!
Shinya_Agoの感想・評価
邦題がいいよね。

主役の2人が死ぬほど仲悪かったんだってね
信じらんねー プロですね
Yuzukappaの感想・評価
ラストでつきぬけた。
人が人を愛するということのすばらしさ。
最近の映画は、とくに日本のラブストーリーを見る気がしないのは結局、花より団子ストーリー、王子様が何人もでてきて、どの恋を選ぶか、というテーマで終わっているからだ。またはこの逆の方面へいこうとすることが多い、破滅の快楽というか、、もしくは、愛するがゆえに崩壊していく様をよくみる、園子温とか。
しかし、この映画は愛を賛美し続けて終わる。
途中、けっきょくこういう三角関係で悩む悲劇のヒロインなのねー、と思ってトーンダウンしかけた。しかし、そこでプロットポイント、
前半までのこの恋がどうなるのかから、中盤から、どうしてそうなったのか、に変わるタイミングが見事だった。
しかし、なにより素晴らしかったのはラストだ。映画はあるわけないことが起こらなきゃ意味がない。映画は奇跡をおこさせ、見ているひとが自分の人生にもそれを期待するようなものであってほしいとおもう、
このラストはまさにそれを体現していたと思う。
恋人にあいたくなる映画だ。
misaparu__の感想・評価
泣ける
Ayanの感想・評価
1番好きな映画!感動泣ける大好き。
toshibakuonの感想・評価
これはカップルや夫婦2人で観てもらいたい映画だ。ロミオとジュリエット的な身分格差もあり純愛って本当に良いな。切なくて愛おしくてただただ涙が流れた。こういうラブストーリーは何回も観れる。
Iwaoの感想・評価
Allisooooooooooooon!!!
bmp_nekoの感想・評価
薄々次の展開がわかるような結構ベタなストーリーだったけどそれでも号泣してしまった
一途に一人の女性を愛することのできる男性っていいなぁ
kashimori0846の感想・評価
非常にロマンチックでストーリー的には申し分ないのですが、、正直、アリー役のヒロインがやってることがモラル破綻しすぎてて、おいって思っちゃいました‥‥。それを言っちゃおしまいな気がしますが‥‥
momonotane5の感想・評価
愛のある物語
kochinchanの感想・評価
"The notebook"
永遠のラブストーリー
tsuf24の感想・評価
2015.11.20
Mari_Sasakiの感想・評価
一言で説明すると、よくある身分の違う恋愛話なんだけど、引き込まれた。
なんだろな?ヒロインが可愛いから?

2015.11.15 NETFLEXにて。
kappa_okの感想・評価
泣いた。前半の青臭すぎる恋も、後半の深い愛も、リアリティーには欠けるけど、輝いてる。
halu1211の感想・評価
記録用
StNns7の感想・評価
★★★★☆
HMworldtravellerの感想・評価
”What do you want ? ” きみ自身はどうしたいんだ?

”誰かが傷つくから” ” 指輪の交換と共に誓ったから ” 。ヒロイン, アリーは人生の大きな岐路においてさえ、『選択』の理由を自分自身の気持ちではなく他人や過去の事実に帰する女性。振り返ってみると、物語の序盤で 目標の大学の話をノアにした際、彼女は『大事なことは何でも家族と決めるの』と言います。何が好きかとノアに問われて『今、話したわ』と語学やピアノなど人に決められたレッスンでぎっしり詰まった毎日のスケジュールのことを指します。自分の意志で何かを決めることに慣れていない彼女は、自分の気持ちに向き合うことにとても臆病だったのだと思います。

後半、婚約者の前でのセリフ『あなたを愛している。けれど、あなたといる時の自分とノアといる時の自分とがあまりに違い過ぎて』というのも、それを裏付ける言葉に聞こえました。

どちらが本当の自分なんでしょうか?あるいはどちらも本当の自分なのでしょうか?

この物語の1つの見方(テーマ)は、自分の正直な気持ちに向き合うことだと思いました。誰と一緒にいる自分が一番自分らしくいられるのでしょう?リアルな世界ではどんな身近な相手との間でも、個体が別であるように心が100%完璧に同化することはありません。が、より自然体の自分がどの自分なのかを自分自身で見極めることの意義をアリーの姿に見ました。

もう1つの見方はそのものズバ...
chibinaochinの感想・評価
mochiko30の感想・評価
昔観た
chaso1203の感想・評価
ライアンゴズリングとレイチェルがよかった!
かっこいい!かわいい!キュン!感動!
って感じ
0tane152の感想・評価
ラブストーリーの中で1番好きかも
nyanhohoの感想・評価
涙がとまりませんでした。とってもいい作品!!
kxmouの感想・評価
よく出来ていて、せつないラブストーリーだと思うけど、ただイイハナシダナーて感じでした。
noritashinkichiの感想・評価
すごく素敵なラブストーリーで何回も見たいと感じました。
melancholix666の感想・評価
分かり合える瞬間と分かり合えない瞬間、ひと時の至福ってこういうのだ。と思ったけど、切なーい でもさいごはわたし的にはすごく気持ちよかった!今を大事にしないと。
gotygoty4の感想・評価
すごく感動して、ほんとに見終わった後浸れる
Daiki_Kinoshitaの感想・評価
監督 ニック・カサヴェテス
脚本 ジャン・サルディ
ジェレミー・レヴェン

2004年公開


良い作品。
ただ、クライマックス付近でモタついた感じなのが勿体無いのと、流石にラストは若い時代の2人で終わって欲しかった。