ローマの休日の感想・評価・ネタバレ

4.1
590
82

ROMAN HOLIDAY 1954年4月27日公開 アメリカ

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感想・評価・ネタバレ

Daiki_Kinoshitaの感想・評価
1954公開
ウィリアム・ワイヤー

コミカルで切ないストーリーで、誰でも楽しめる映画。
kappa_okの感想・評価
本当の美人はショートもロングも似合うんだなぁと。終わり方が切ない。きっと時代は繰り返すから、彼女がお祖母様になって、孫がやんちゃして、昔私もこんな恋をしたんだよって話をしてあげるのかなって妄想。
Munenori_Tanitujiの感想・評価
オードリーヘップバーンの出演している名作のひとつ。どんなもんかと思ってみたけどめちゃめちゃいい映画やった。何がいいかというと映画のルーツというか、この映画の脚本が後世に生きてると感じた。オードリーヘップバーンも美人すぎる。一目みてみたいなぁ
Karin_Yokoyamaの感想・評価
女王にとってはガウンよりも、パジャマの上だけ着ることが憧れだなんて!(私毎日それ)
自分の欲に素直で、冒険心があって、感謝の気持ちを持ってるから、みんなオードリーの虜♡
chibinaochinの感想・評価
は〜 何度見てもおちゃめで素敵です。
obaoverの感想・評価
なんといってもローマ!全てが美しく大好きな映画!不朽の名作!
o325の感想・評価
ローマを訪問した某国王女、過密なスケジュール・日々の窮屈さから一人逃亡。そこで出会った一人新聞記者とローマの街を駆け巡り...

初見でしたが、名作と言われるのも納得です。ずっとにやにやして見てられる良いもんですね!オードリー・ヘップバーン美しい!可愛い!“thank you”の言い方可愛い!!あー、皆この笑顔にやられたんだな...
アン王女本来の顔はとても愛らしく、しかし本来の居場所であり、義務を全うする彼女もまた美しい。甘酸っぱい1日からほろ苦いふたりの切なさがじわじわと身に染みる素晴らしい映画でした。
ShogoNaramotoの感想・評価
ローマの休日。

友人とどの映画が最高のラブストーリかって話してて、その友人がこれも挙げたんですけど、異論はないですね。

何が最高かって考えるとやっぱり最後ではないでしょうか?
個人的に思うのが最後を、オードリー・ヘップバーンが戻ってきてキスするなんて言う分かりやすいハッピーエンドにしちゃわないところがいいんですよね。
お互いがお互いのこと考えて、記憶として、終わらせるなんて未練がなくて素晴らしいと思いました。

一人の女性に未練たらたらで、絶対に諦めないなんて言う自分には、絶対にない展開だと思いますが...
R1067556の感想・評価
ローマの街の美しさとヘプバーンの美しさしか価値の無い映画。シナリオとか無くていいだろこれ。
Erika0921の感想・評価
なぜか今まで避けていましたが、勧められて観てみました。オードリーヘップバーンの作品は初めてですが、とても演技と言い容姿といい可愛らしいかったです。なぜあんなにも愛されるのか分かりました。
karinchorinの感想・評価
オードリーヘップバーンが女性の憧れの的として君臨している理由が分かりました。字幕には表示されていない英語も、字幕だとニュアンスが伝わりづらいような英語も、オードリーの喋り方だと特に分かりやすかった!オードリー、ウエスト細すぎ。大きめのスーツが流行っていたのか、新聞記者だからなのか、、気になる。
Beeeeの感想・評価
名作だが観たことがなかった。
同じように観ていない方には是非観てほしい作品。
今更ながら観てよかった。ほんとに。
全体を通して、盛りすぎず、無駄がなく、とってもシンプル。かといって物足りなさはなく満たしてくれる。観やすかった。
そして結末も相応しくて素敵だった。
オードリーヘップバーン本当に可憐で美しい♡
mopicoの感想・評価
Keimiyazatoの感想・評価
ウィリアム・ワイラーの演出は手堅くオーソドックスなのでビリー・ワイルダーならもっと軽快さを出せたような気もしますが それでもやはり十分過ぎるくらい名作です、王女として産まれたのに すったもんだ自分探しで外の世界を見て成長して王女に戻るのがラプンツェルに少し似てますかね? 自我に目覚めたのにあがなえない出生の為にプリンセスに戻る切なさと自分の運命から逃げない強さが同居したラストのヘプバーンの表情がなんとも言えないです。
chaso1203の感想・評価
色褪せない素敵な作品!
lessmoreの感想・評価
時代に流されず名作なのは美しい
無邪気で理性のある美しい王女には、欲はなく純粋に世間を楽しんだ。
出逢いを求めているのではなく、偶然(運命)の出逢いで新鮮な体験と恋をするのだが、自身の立場と役割を重んじてあきらめる。

この体験と決断で王女は一機に成長する。

ジョー・ブラッドレーはラストシーンで何を想っていたのであろうか

どうであれ、悪い思いはないはずである、賭けはあきらめて、王女との夢のような思いでが残り。
王女は成長し、誰もが美しく描かれている。


arsktmの感想・評価
中学生の頃に何度も観てた映画。王女と新聞記者という身分の違いがありながらも互いに惹かれあっていくというラブストーリー。モノクロなのに色々なものが輝いて見えて、素敵だなって思ったのを覚えてる。ローマに行ってみたくなります。
MARIYAの感想・評価
最初はハラハラしたけれど、心の底から楽しむ姿にこちらまで恋してしまう。誰にでもある、外側の自分と、内側でくすぶっている自分に改めて気づかされる。
shizuka__nの感想・評価
初めて見た!普通に面白い!オードリーかわいい!
koutarouの感想・評価
オードリー・ヘップバーンに恋してるだけ
tenten_gesの感想・評価
オードリーヘップバーン綺麗すぎる
Gachonwithの感想・評価
この映画はホント最高。

午前10時の映画祭始まってからずっと楽しみにしてた。
王女と新聞記者の恋 っていうのも確かに描かれているけど、
そんなことよりもアン王女の目の前の欲望とやるべきことを比べて選びとった結末っていうのが良い。
この結末のお陰で一番最初の単に王女として生まれたから王女としての仕事をこなし、過密スケジュールでヒスを起こしてたのがより映えてくる。

新聞記者のジョー側からみても 最初は単にスクープのネタとしてしか見ていなかったアン王女と接していく内に相手を一人の人と認め、お金を越えてラストを選び取ってる。

相方のカメラマンの人もすっごいいいやつだし、最後の記者会見のシーンはもう良すぎて言葉も無い。

絶対に1度は見ておくべきだし、1度見たら絶対またあとでもう一度見たくなるに違いない名作。
Kensuke_Tamuraの感想・評価
まぁ普通。
イギリスの王女がローマに来た。











ネタバレ
ローマにきた際、こっそり逃げ出して、
新聞社の男と出会い、恋をして別れる。
ひと国のアバンチュール。
見所は男との別れのシーン。
あとは男の報道仲間のカメラマンが、
男の身元を王女に明かそうとした際に、
椅子をけったり、転ばせたりする無茶苦茶なとこ。
(退会ユーザ)の感想・評価
2014.07.21
domax1211の感想・評価
'15.05.05@楽天地シネマ
新・午前十時の映画祭で視聴。

白黒で画角も3:4なのにこの美しい映画は何だろう。

やはりオードリー・ヘップバーンの美しさと演技が光る映画だが、冒頭のアン王女がスカートの中でヒール脱いでよろける所とかギターで秘密警察の頭を殴る所などコミカルな演出も随所にあり2時間があっという間であった。

真実の口の下りはグレゴリー・ペックのアドリブとの事だがヘップバーンの本当に驚いた反応はとてもよかった。

永遠の名作である。機会があれば是非劇場のスクリーンで観るべきである。

#asa10eiga
63_htmの感想・評価
大好きな作品。
オードリーほんとにかわいい、きれい。
オードリーのよさはやっぱり動いてる方が
伝わりますよね、うん。
最期がもしありがちなハッピーエンドだったら、
ここまでこの作品のよさは出てなかったと思う。
ブラッドリーが最期にもう一回振り替える
シーンはぐっときますね、
samonの感想・評価
名作だから知っているけど見ていない。
そんな作品だったので期待感があり、そしてその期待通りの作品だった。
オードリー・ヘップバーンのファンになった。
Yumiko_Naの感想・評価
ロマンチック
1050Carnivalの感想・評価
元祖ラブコメではなかろうか
keitonの感想・評価
鉄板のラブロマンス