ムッソリーニとお茶を

ムッソリーニとお茶を

作品情報

新着感想・ネタバレ

Keimiyazatoの感想・評価
ファシスト台頭を危惧したイギリスの夫人がムッソリーニと面会しお茶の席でムッソリーニが話した イギリス人は守りますよ、と軽く言ったのを信じてしまいます、しかしイギリスの宣戦布告で立場は危うくなり、、監督のゼフィレッリが自身を青年ルカに投影して描いています、コメディタッチと言ってもいいくらいに軽快なので難しく構えないで観て欲しい作品です。
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