菊次郎の夏の感想・評価・ネタバレ

3.9
109
16

1999年6月5日公開 日本

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感想・評価・ネタバレ

Kenta_Kawamuraの感想・評価
記念すべき初めて見た映画。小学一年の時に見た懐かしい映画。北野武の映画はセリフが少ない。なので表情と久石譲のサントラが素晴らしい。何回見てもいい作品。
namizumishiの感想・評価
日本の夏。ああ帰りたいって思う。きれい。美しい風景と音楽。SUMMERの懐かしさたまらない。大人かわいいな。
Hironari_Yoshimatsuの感想・評価
音楽が綺麗でそして泣ける
pleiades_ginの感想・評価
派手じゃない、それがいい。
Kouji_Kuroyanagiの感想・評価
男の子が変な顔。
1050Carnivalの感想・評価
子供の夏休みと思いきや、おじさんの夏の思い出だったって…カワイイな
nukumizの感想・評価
まさに今だ!と思って観た。
アウトレージとはうってかわって、癒された。
北野武、ハマり役だったな〜
k_kids_の感想・評価
久石譲のSummerとのシンクロが半端ない良い映画。北野武の映画全部見ようと決めました。
hironohuの感想・評価
日本の夏
furuya1017の感想・評価
とりあえずSUMMER
shikiの感想・評価
今年の夏にみた作品。菊次郎の優しさがすごい好き。来年の夏もまたみるよ
Youhei_Aokiの感想・評価
ラストシーンで自分の名前を叫ぶたけしの背景に巨大なパイプ管が目障りな程強調される。そう、それが下町なのだ。
momoko1126の感想・評価
素敵だった!
Summerがとにかくいい・・・
うーんすてきだったなー
southpumpkinの感想・評価
少年は母を捜しに「ろくでもない」男と一緒に放浪の旅に出ます。

人生ってのはスカラー量じゃなくてベクトル量なんだなあ、って理系っぽい感想を思いました。ビートたけしと少年がただふらふらと歩き回っている映画です。話が始まってから終わるまで、もしかしたら彼らの内面における変化は全くないかもしれません。しかし、もしかしたらただぼんやりと生きてることも間違っちゃいないのかな、なんてぼんやりと、まるで夏の蜃気楼のように語りかける映画でした。アウトレイジもなかなか好きですが、こちらの方が見やすいかもしれません。実家で夏休みをのんびりと過ごしたくなりました。この映画の「ああー、終わらないでー!!」って感じは夏休みもカウントダウンが始まった感じと似てます。

余談ですが、井手らっきょはなんであんなにやたらと脱いだんでしょうか。遠目で見ると、見えます。見えますよw
_ryo_oの感想・評価
いい映画だなあ.
後半ほとんどコントw
いろんなネタで笑いながらもほんのり感動.
バス停でのたけキヨの掛け合いはやっぱり最高.たけし素で笑ってるしw
____RiN____の感想・評価
たけし作品の中では一番好き。
とくにタクシー転ばせるシーンが(わかるひとにはわかる)。

ほっこりノスタルジーだけど、それだけではないたけし監督の「クセ」みたいなところが良い塩梅で、かといって他の作品ほどアクが強くないので、万人にお勧めできる。日本人好みなんじゃないかしら。

夏ももう少しで終わってしまいますし、この時期に、ぜひ。
gaya1114の感想・評価
優しいウソから夏は始まる。
hoijaaneの感想・評価
音楽が先で、
サントラも持ってて、とてもすきで、
なんかものすごく期待して観てしまったので、
あれっ・・・ってなることが多かった。

たぶんもう観ないとおもう。
iii_betaの感想・評価
兎にも角にも久石譲のsummer。本当に映画を引き立ててる。これを聴きたくて観たところもあったかも。
dtanbeの感想・評価
懐かしい。久石譲の曲が良い、summerのイメージが強すぎるけど。