キッズ・オールライト

キッズ・オールライト

作品情報

原題 THE KIDS ARE ALL RIGHT
日本劇場公開日 2011年4月29日
製作国 アメリカ

新着感想・ネタバレ

hoanchan2の感想・評価
今まで上手くいってたはずなのに、ある出来事で大きく家族の形が変わってしまうストーリー。母親2人の気持ちも、子ども2人の気持ちにも共感することができる。最後のシーンなんてもうステキだった。
ポールは確かに軽率F**king野郎だったけど、マーク・ラファロだもん、隙を見せたくなっちゃう。それも含めこういう青くさい映画が好みのため☆4.5
copparmanの感想・評価
20160314
家族の形はさまざまあって、愛も一概には説明出来ない。
ありふれたようで、ちょっと珍しい家族の話。
Yuka_Onoの感想・評価
『キッズ・オールライト』鑑賞。同性夫婦とその家族の話。精子提供者の男性が現れて全てが動き出す。家族を話の中心として観るとすごくスッキリする終わり方なんだけども、恋愛の観点から観ると精子提供者の男性がものすごく可哀想な話でした。
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