スーパーの女

スーパーの女

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新着感想・ネタバレ

lessmoreの感想・評価
久しぶりの伊丹作品
ここまで解りやすく善悪が表現されているのに世の中には悪に満ちている様子が描かれているメッセージが伊丹流で共感が持てる。

スーパーの存在が利益だとしても経営方法は様々で、従業員一人一人のモチベーション、行動も人それぞれであるが故に心が求められる。

まさに伊丹作品は心が重んじられている。

もっともっと作品を観たい監督である。

映画を観ているあなたが主人公
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おもろいね、わらった
Masahiro_Narakiの感想・評価
20150325
DVD
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