ママと娼婦

ママと娼婦

作品情報

新着感想・ネタバレ

Keimiyazatoの感想・評価
42才の若さで自ら命を絶ったジャン・ユスターシュ監督 1973年の長編第一作、、なんてのはwikiから拾いました 正直タイトルを目にした事があるって程度で監督の名前も知りませんでした、、お恥ずかしい!3時間40分に及ぶ長尺 ほとんどが会話劇で だらしないプー太郎の主人公を取りまく何人かの女の話しだけなのに(しかも3時間40分もあるのに!)最後まで魅せられ説明の出来ない涙まで出てしまいました、wikiによると当時のフランスの社会情勢を表した映画だそうですが その件に無知識でも感心しました、なんとも不思議な魅力のある作品でした。
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