野性の夜に

野性の夜に

作品情報

新着感想・ネタバレ

Ken_Changの感想・評価
バイセクシュアルのカメラマンがエイズに感染し、惚れてしまった少女、もう一人の恋人(?)の青年と衝突しながら[人を愛する]ということについて、真剣にそして前向きに生きていくことを学んでいきます

監督さんが主演、脚本も兼ねているのですが、この映画の公開後すぐ、本当にエイズで他界されています

ですから自伝的な要素もあったらしいです

何と言って少女役のロマーヌ・ボーランジェの、初々しくも切実で真剣な演技が印象的なんですが、このあとぱったり観ませんね(´・_・`)
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