2016年9月15日更新 4,805view

イケメン俳優、岡田将生のおすすめ出演映画26選!配役・感想まとめ

土曜ドラマ『掟上今日子の備忘録』での隠舘厄介役としても再び注目が集まっているイケメン若手俳優、岡田将生のおすすめ出演映画や感想を歴代24作品、まとめました。

天然コケッコー(2007年):大沢広海役

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すっげーいい映画だった!もっと早く観るべきだったなあ。
田舎の夏の風景。素朴すぎる少女の夏帆のかわいさ。
東京に修学旅行にいって大沢くんが友達と楽しそうにしてる時とかすごい切ないんだよなあ。
あと、夏帆が歩きながらバックが青空でそこに東京の風景とか建物とかいろいろがぽやぽやーって流れてくるあのシーン!名シーンだ!
今まで観た岡田将生で一番若いんだけど、一番かっこよかった

本作で岡田将生は、夏帆演じるヒロイン右田そよの彼氏、大沢広海を演じます。

田舎の小さな村を舞台に、何気なくも大切な毎日の日々を美しい風景と共に描かれた本作では、まだあどけなさが残る岡田将生を堪能できます。

ブラブラバンバン(2008年):村雨亮役

青春ブラスバンドの青春映画である本作は、柏木ハルコの同名漫画が原作の映画です。

中学のブラスバンド部をめぐり、ブラスバンドに青春を捧げる若者の青春映画で岡田将生はトランペットを担当する村雨亮を演じています。

魔法遣いに大切なこと(2008年):緑川豪太役

一人前の魔法使いを目指す少女、ソラを初めとして、魔法使いを目指す若者達の成長を描く本作は、山田典枝が原作となった漫画を元にして制作されました。

本作で岡田将生が演じるのは、緑川豪太という心に壁がある青年です。

ハルフウェイ(2009年):シュウ(篠崎修)役

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映画というかセミドキュメンタリーのような印象を受けた。北乃きい、岡田将生どちらの演技もナチュラル。それもそのはず、台詞はほとんどアドリヴらしい。
受験前に付き合い始めた2人の恋模様。自分本位な気持ちと彼の意思とのジレンマにゆれる。この2人のやりとりは本当にリアルで、高校時代に目にしたことの光景であり、そういった意味でもピュアで甘酸っぱい仕上がりになっている。
大きな展開こそないけれど、些細な日常を切り取ったような。 結末の先は見た側に委ねられている。僕が思うに、きっと2人はうまくやっていける。

But it is still the halfway story…

岩井俊二が総指揮を努めた本作は、監督北の北乃きいを主演に迎え、等身大の高校生女子の恋模様を描いた青春映画です。

北川悦吏子が初監督、脚本を努めた本作ですが、岩井俊二の指示で当初用意されていた脚本を途中で止め、ほとんどがアドリブで撮影されました。

岡田将生が演じる篠崎修は、北乃きい演じるヒロイン、ヒロの彼氏役。二人の意気が合った演技も注目です。

ホノカアボーイ(2009年):主演・レオ役

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「年をとったからってやっちゃいけない事なんて、ないんだゼ!」

エロ本を欲しがるコイチじいちゃんが最高だったな。喜味こいしさんは、2011年の1月にお亡くなり、もうDVDでしか見ることが出来ないのがとても残念。

岡田将生さん演じたレオ。
彼のあの困った笑顔が素敵だった。

美味しいご飯を食べながら、素敵な人々に出会い、たくさん恋をして、時には勘違いをして、いっぱい失敗をして、いろんな悲しみを乗り越えながら、少しづつ大人になっていくんだろうな。

ロールキャベツが食べたくなったな。
お腹が空く映画だ。

のんびりとした空気の薙がれるハワイの町、ホノカアを舞台にした映画『ホノカアボーイ』では倍賞千恵子がほのかな恋心を抱く少年レオを演じます。

公開時まだ新人だった岡田将生と、ベテラン女優倍賞千恵子との息の合った演技や、ホノカアに住む魅力的な登場人物、そして作中に登場する美味しい食べ物が印象的な映画です。

重力ピエロ(2009年)奥野春役

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―——楽しそうに生きていれば重力なんて消える

連続放火事件の現場近くに残されるグラフィティーアート。 張り巡らされた伏線、リンクする20年前の事件、DNA記号配列、泉水と春。 弟を守りたい兄。誰よりも絆を願う弟。誰よりも家族だった彼らは悲しい運命を超えて大きな愛に触れる。
加瀬 亮の演技はもとい岡田将生のナチュラルな演技に魅了されました。間違いなく2009年最高傑作。

伊坂幸太郎の感動小説『重力ピエロ』の実写科化の本作。

家族の強い絆を描いた本作では透明感のある自然な演技が小説の世界観と合致し、小説と共にヒットしました。

僕の初恋をキミに捧ぐ(2009年)主演・垣野内逞役

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キュンとする高校生の恋。

泣きたい時にいい。

岡田将生がやっぱり好き❤︎
女優さんも健気で良い。

たまに高校生の純愛映画って見ると心が洗われるなぁ…

岡田将生が演じるのは、20まで生きられないと宣告された少年です。

美しすぎる岡田将生と井上真央の純愛映画『僕の初恋を君に捧ぐ』は、少女漫画実写化ブームに拍車をかけ、二人のキスシーンは話題を呼びました。

告白(2010年):ウェルテル(寺田良輝)役

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深く強く刻まれた怨念に近い憎悪が、あえて淡々とした口調で語る松たか子の演技から伝わってきます。内容は衝撃的、映像や構成は斬新で、いろんな意味で記憶に残る1本です。これは少年法のもたらす弊害に一石を投じるための作品なのか、、。信じられないほど軽いノリでの未成年の重犯罪や猟奇的な事件が現実に起きているだけに、リアリティがあり、ずっしりときます。悪は悪で裁くしかないとは思いたくないけれど、最愛の肉親のあまりにも不条理な死によって感情や理性をつかさどるものが完全に壊れると、人は大なり小なりおかしくなるものでしょう。それが最も暗く最も救われない形で出てしまった、、。二度三度と観たくなる作品ではないけれど引き込まれてしまう作品です。それにしても松たか子の演技がすごい。

『告白』で岡田将生が演じたのは新米の熱血教師、ウェルテルです。物語の重要な役どころでもあるウェルテルは、生徒を想う素振りを見せながらもそんな自分に自己陶酔をする傾向のあるなんともイタすぎる新米教師。ここでもそれまでとはがらりと異なった役を見事に演じています。

瞬 またたき(2010年):河野淳一役

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内容が内容なだけに
終始暗い感じです。。。

最後に事故の時の記憶を取り戻した時は
結構ショッキングで驚いた

お互いを失いたくない思い。
自分よりも相手の事を考えた行動を
この極限状態で瞬時にとれるって
愛だなとは思う
そんな愛に出会いたいとは思う
そこには賛同する‼︎

北川景子演じる園田泉美が、最愛の恋人を亡くしたことがきっかけで心的外傷後ストレス障害をかかえ、そこから再生する姿を追った物語です。

岡田将生は北川景子の恋人、河野淳一役を演じています。北川景子との共演はドラマ『太陽と海の教室』後、二度目となりました。

悪人(2010年):増尾圭吾役

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とても評価が高かった作品なので、観てみました。

いやはや…暗い。重い。
現代人の孤独が生み出す、誰にでもありうるんじゃないかと思われる出来事。
それぞれの人の思いが重たいです。
凄いんですけど、ひたすら救いがなくて、観た後にああぁぁぁぁ…となります。

我らが満島ひかりの絶叫がこれまた凄かったですね。嫌な子すぎる。祐一が思い余る気持ちも分からんくない。
岡田将生の役もウザさ百倍で、光っていましたね。

いやもう、なにか思うというより、本当に落ちる。
原作があるみたいなので、もうちょっとしたら読んでみたいです。

吉田修一の小説を原作に豪華俳優陣に寄って映画化が実現した本作。

岡田将生が演じるのは自由気侭に生きてきた老舗旅館のどら息子、増尾圭吾です。幼い頃から辛いこと一つもなく育ち、他人を思う気持ちの一切無い男という、ウェルテルに引き続き癖のある役を見事に演じています。

雷桜(2010年):主演・斉道役

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期待してなかっただけに、想像以上に感動した作品だった!もののけ姫をなぜか重ねてしまった。
岡田将生かっこいいーo(^▽^)o

江戸時代を舞台に切ない恋を描いた純愛歴史映画『雷桜』では蒼井優と共演を果たしています。

プリンセス・トヨトミ(2011年):旭ゲーンズブール役

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2013.6.2

鹿男に似てるなぁと思ったら万城目学だった。
終わり方も絶妙なファンタジー感もすごくよかった。

岡田将生が演じたのは、原作では日本とフランスのハーフの美女という設定の旭ゲーンズブール役。堤真一と綾瀬はるかの三人で会計検査院の調査官を演じ、人気作家、万城目学が直木賞受賞となった歴史ミステリー小説の映画化が実現しました。

アントキノイノチ(2011年):主演・永島杏平役

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躁うつ、吃音の少年が遺品整理の仕事を通して命の大切さや尊さを学び自分を見つけていくようなストーリー。
生活感の残る部屋から始まる遺品整理は生々しさがある。岡田将生は良かったけど榮倉奈々の演技が微妙かな…。

青年が壊れた心を、遺品整理という少しずつ回復させて行くというさだまさしの同名小説が原作の映画『アントキノイノチ』。本作で岡田将生は遺品整理業者としての仕事によって、高校三年生のときの心の傷が少しづつ癒えてゆく心の変化を、丁寧に演じています。

宇宙兄弟(2012年):主演・南波日々人役

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原作は読んでないので、余計な知識を入れずに、サラッと楽しく観れた。
原作を読んでいたら展開の速さに着いていかれなかったかも。
小栗旬×岡田将生の組み合わせが絵になっている。

小山宙哉による日本の漫画『宇宙兄弟』の映画化です。幼い頃に共に宇宙に行くという固い約束をかわした兄弟の夢に向かう奮闘劇を描きます。

本作で岡田将生は小栗旬の弟役を演じています。

ひみつのアッコちゃん(2012年):早瀬尚人役

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期待をはるかに超えておもしろかった!
アニメなファンタジー感をうまく現実とのつじつまを合わせていてなおパワーアップしてるように感じました!なんにせよ、綾瀬はるかちゃんがかわいすぎる!中身が小学生でこんなに違和感なく見れるのすごい!(笑)そしてくるくる変わる変身姿も必見です!岡田将生くんのビジネスマンの知的さ、人当たりのよさにもきゅんきゅんします!ラストも大満足!誰も悲しまない!お腹いっぱいで終われます(^_^)そのままのエンドロールが私の中ではお気に入りだな〜!

岡田将生が演じるのはアッコちゃんが恋をする、化粧品会社のイケメンサラリーマン。

岡田将生の爽やかさが100%出ている作品となっています。

劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL (2013年):猪口介役

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ある日、アタル(中居正広)やラリー(村上弘明)が所属する、ニューヨークのFBI組織・SPB爆破事件が起きる。同じ頃、東京でも電車の送電線破裂事件が起こり、車椅子の女性管理官・星(松雪泰子)が捜査の指揮を執ることになる。沢(北村一輝)ら警視庁捜査一課の刑事たちが捜査に臨む中、アタルとラリーも帰国して捜査に加わる

ドラマを観ていた人は充分楽しめる
堀北真希の矯正銀歯が頭から離れない

が演じるのはアタルの弟、猪口介役です。ドラマでは出演が無かったので本作が『ATARU』シリーズ初出演となりました。

謝罪の王様(2013年):沼田卓也役

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話の進み方がテンポ良くて、見てて飽きなかった。
とにかく阿部サダヲだから出来るキャラクターで、岡田将生を変態キャラとして使うのは斬新!

宮藤官九郎脚本で話題となったコメディ映画『謝罪の王様』ではコミカルな役で、『僕の初恋を君に捧ぐ』以来、井上真央と共演をしています。

本作が初のコメディ映画となりました。

潔く柔く(2013年):主演・赤沢禄役

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目の前の恋に向き合うと共に過去のトラウマとも向き合っていくという、互いに重いトラウマを背負った男女のラブストーリーです。とてもありがちで少女漫画に良く見かける設定なのですが、不思議と面白い。何故かというと、そのトラウマというのが並大抵のものではなくとてつもなく重く、物語をラブよりもドラマ寄りにしており、結果的にかなり面白くさせているからだと思います。いくえみ綾の漫画ってこういうのが上手な気がします。個人的には高校生時代と大人時代との関わりがもう少し絡み合ってくると面白いかなと思いましたけれど。
長澤まさみも波瑠も可愛いし、岡田将生もかっこよかったです。目の保養にはぴったりかも。

長澤まさみと岡田将生のW主演で実現化したいくえみ漫画の『清く柔く』。本作で岡田将生が演じたのは赤沢禄でした。

四十九日のレシピ(2013年):ハル役

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二階堂ふみ特集で手にした映画。
母の愛と死と、それを「踏み台」にして成長していく皆の物語。
二階堂ふみの演技はもちろん、永作博美が抜群に良かった。
自分も、家庭を見直したい。死んだら、こんな風に、見送られたい。

伊吹有喜原作の小説をタナダユキ監督により映画化の実現した本作。

岡田将生や二階堂ふみを初めとした若手俳優が活躍しています。

偉大なる、しゅららぼん(2014年):主演・日出涼介役

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万城目学世界にどっぷりな時間でした。濱田岳が好きだし、岡田将生も好きなので楽しく見れました。個人的にはBGMが好きです、雰囲気ぴったりです。原作知らなくても、小説っぽいなーって思える作品でした。

本作で演じるのは琵琶湖畔の町に住む一族、日出家の分家の亮介役です。

力の修行の為に日出家に居候をするマイペースな青年を演じます。

オー!ファーザー(2014年):主演・由紀夫役

Naura_Tanaka
久しぶりにいい映画観た!
って気持ちがあったかくなりました。

最初は岡田くん出てて
伊坂幸太郎で
ってだけの興味だったけど
観てみたら
あらゆるところに愛情が溢れてて
日常のなかに
ワクワクがたくさんで
ありそうでない
スレスレをいく感じが
すごく面白かったです。

お父さんが4人なんて
突拍子も無い設定を
リアルに見せるストーリーが
すごく良かった。
お父さんたちがみんなそれぞれで
でも同じように愛情を持っていて
愛されて育つゆきおが
その愛をしっかり受け止めてて
本当にいい映画でした。
大好きな映画になりました。

原作と違うようなので
読みたいです。

『重力ピエロ』に引き続き伊坂幸太郎の同名小説の映画化です。

岡田将生が演じるのは父親が4人という、複雑な環境にいる高校生、由紀夫です。物語は由紀夫がひょんなことから事件に巻き込まれ、彼を救う為に四人の父親が奮闘する姿を描きます。

想いのこし(2014年):主演・本多ガジロウ役

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タイトルからして泣きの映画かなって覚悟して観てたらはじめのうちはコメディ要素が入っていて笑えた。イラつかせるほど岡田くんのチャラ男ぶりがハマっていてだんだん心変わりしていくのがとても良い。松井愛莉とても可愛い。それぞれの想いが叶えられていく嬉しさとこの世を去っていく悲しさ。

『想いのこし』は、金と女が大好きなクズ男、ガンジロウが死者の残された想いを叶えていくという感動映画です。

岡田将生自身「最低なクズ野郎」と語る本多ガジロウ役は、これまでのどの出演作にも無い挑戦の役だったと言います。

『悪人』や『告白』でもある意味『クズ野郎』を演じていますが、こういった役は初めてだった様です。

映画 ST 赤と白の捜査ファイル(2015年):主演・百合根友久役

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警視庁特殊科学捜査班(ST)には、警視庁の特殊な能力があるはみ出し者が集められた集団で、数々の事件を解決してきた。そのキャップとして百合根、天才リーダーとして赤城がいた。事件はSTのキャップ百合根が警視庁の金を横領している情報が発覚し、赤城が解決に動く。赤城は警視庁の組織やSTキャップを差し置いて、独断的に現場に向かうが、容疑者となって捕らわれてしまう。テンポ良くまとまっていた。百合根と赤城のでこぼこコンビが面白い。(#15-003)

ドラマに引き続き演じた百合根友久理は、系の経験値は無いながらにも、警視庁科学捜査班、STでのチームをまとめあげるキャリア警部です。

エイプリルフールズ(2015年)救急隊員の男役

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リーガルハイの監督と脚本家コンビが贈るエイプリルフールにまつわる群像劇。
リーガルハイのようにテンポよくコミカルに進みとても面白かったです。
総勢27名のキャストを動かす巧みな脚本、お見事でした。
ヤクザと少女、老夫婦のエピソードが泣けました。

戸田恵梨香主演の映画『エイプリルフールズ』では松坂桃李や古田新太、窪田正孝
など期待の若手俳優陣が多数出演しています。

エイプリルフールにまつわる群像劇を描いた本作には、占い老婆の真実というエピソードで出演しています。

豪華キャストの激突!『ストレイヤーズ・クロニクル』には主人公・昴役で出演

人気小説が原作の映画『ストレイヤーズ・クロニクル』。岡田は、最強の超能力をもつ主人公、昴を演じています。

この作品は、染谷将太、成海璃子をはじめ、そうそうたるメンバーが顔を揃えるアクション大作です。

学(染谷将太)率いるチームアゲハは、遺伝子操作によって特殊な能力を手に入れましたが、それと引き換えに20歳前後までしか生きられないという運命を背負っています。対して荏碕昴(岡田将生)率いるチームスバルは人間としての能力をフルに発揮することができますが、脳に負担がかかって精神崩壊してしまうリスクも抱えています。

映画『秘密 THE TOP SECRET』では青木一行役で出演!公開は2016年8月!

秘密 THE TOP SECRET

出典: natalie.mu

2016年8月6日には、清水玲子による21世紀の日本を舞台にしたSF刑事漫画『秘密 THE TOP SECRET』の実写映画化に出演することが決定しています。

岡田将生が演じるのは新人刑事の青木一行です。天才的頭脳を持つ室長、薪剛役には生田斗真が抜擢され、監督は映画『るろうに剣心』シリーズの大友啓史と、豪華なキャスト、スタッフが揃います。

この記事はこちらの特集に含まれています。

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