ヒューゴの不思議な発明
ヒューゴの不思議な発明
Hugo
2011年製作 アメリカ 126分 2012年3月9日上映
rating 3.5 3.5
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『ヒューゴの不思議な発明』の感想・評価・ネタバレ

  • U2

    絵本を映画に落とし込んだような作品。 機械人形や劇中劇がファンタジーなだけで、本質は戦後の子どもの恋と老人の物語。映像は綺麗だった。

  • Minori

    先入観ありで見るのはよくないなって再確認した。決してつまらないわけではないのに、なんとなくのイメージのせいで拍子抜け 物語のキーマンみたいな人が出てくるのが急すぎていまいち着いてけなかった

  • minako-n
    minako-n 1 2017年10月9日

    服と舞台装置がかわいい

  • ごとー
    ごとー 0 2017年9月9日

    2017/09/09 字幕翻訳 クロエグレースモレッツが可愛すぎる。そしてエイサバターフィールドの目がほんと綺麗。

  • Saaako23
    Saaako23 4 2017年2月4日

    不思議な世界

  • つんつこ
    つんつこ 3 2016年9月20日

    個人的には好き! アカデミー賞でも最多11部門ノミネートだからなーすごい おもしろい世界観だった

  • ◇○**
    ◇○** 3 2016年9月16日

    この優しく紐解く感じがむず痒くて物足りなさを感じてしまった。むしろ、私の心が荒んでいるのか、、泣

  • ベルコモ
    ベルコモ 4 2016年7月21日

    スコセッシの中の映画オタクが嬉しくて仕方がないのがわかる。映画作家への愛着というより敬意を払うスタイルが気持ちがいい。クロエが他の子となわとびしているシーンもいい。

  • Märikanaki
    Märikanaki 3 2016年3月8日

    エイサくんの天才的な演技に引き込まれました。特にあの瞳。じっくり感動できる作品。

  •  みーぱぱ
    みーぱぱ 4 2016年2月9日

    2016年 20本目

  • zun

    2011年公開アメリカ [Hulu視聴]

  • 保津稔
    保津稔 2 2015年11月17日

    この映画のよく出来てる具合は解説を読むまで分からんかった。映画史もよく知らんし。その辺を知らずに見ると、すごく普通の映画。映画史のことを踏まえつつ、映画館の3Dで見て初めて威力が最大限発揮される映画なのでは。とりあえず解説読んで、この映画のよく出来てる具合は分かったし、映画史的なものには少し興味が湧いてきた。

  • mazda

    駅の時計台に住む孤児の少年がロボットを直したことをきっかけで人に繋がっていく話。 勝手に壮大な感じっていう期待があってかなり的外れだったので絶賛するほどじゃなかったけどシンプルに素敵な映画だった。 この駅が、この街が、この国が、大きな機械で一人一人が小さな部品でって思うと、みんなが愛おしくみえてあたたかいきもちになる。例え小さなパーツでもなければ動かせない。孤独だとしても必要じゃない人なんていないんだと思う。何か目的がなければ何で生きてるのかもわからなくなってしまうかもしれないけど、必ずみんな誰かの人生の部品になっている、ちょっとホロっとした。 映画の中にでてくる、映画のシーンってほんとズルい、映画って素敵だって再認識させられる。"誰もが初めて目にする世界"映画はまさにそれで、みんなが楽しそうでわくわくしてる。好きなものを語る人の目はキラキラしてる、好きなものを宝物みたいに秘密みたいにもってる人は隠せないくらい好きなことが溢れてる、そういうのが自然に伝わる映画だった。展開はあまりに簡単で読めてしまうものだったけど、きっといろんな人に映画というものを観てもらいたいっていうきもちで、そういう優しいわかりやすさだった。映画を創るという事こそ、いろんなパーツ(人)があってできることで、誰かを大勢の人の力で楽しませるって観てる人以上にわくわくするんだろうって思う。 邦題には違和感があった、いろんな人ありきで生まれた奇跡だからヒューゴの発明ではないし、良い意味でヒューゴもひとつのパーツなのだからもっと良い邦題がつけれた気がする。 映画ができたばかりの時の、機関車が駅に到着するだけの映画を観賞するシーンがすごく好き。映画館で観ていればまた感じ方も変わった気がしたのでちょっと後悔。

  • southpumpkin
    southpumpkin 3 2015年10月15日

    駅の時計台の中に住む少年のお話。典型的なボーイ・ミーツ・ガールで子ども向け映画なのですがなんと監督がマーティン・スコセッシ。スコセッシが孫でも観られる映画を…、ということで撮った映画であることは有名な話です。『月世界旅行』など映画創世記の物語をバックグラウンドにした映画愛に溢れるお話は、普段マーティン・スコセッシが自身の映画で扱いたくても扱いづらいテーマであるといえます。さらに初の3D作品、ということで今まで気になっていたけどできなかったことを一本だけやってみよう!という作品なわけです。この感じ、デヴィット・リンチの『ストレイト・ストーリー』と似ていると思います。スコセッシのキャリアにおいては重要な作品だったかと思いますが、作品としては別にスコセッシが撮らなくてもよかったかなあ、と思います。 とにかくクロエちゃんが鬼かわいい映画ですね。

  • けんしろー
    けんしろー 4 2015年7月12日

    映画の起源がわかる話で心が暖まる素敵な映画。

  • Higasayama Taiyo
    Higasayama Taiyo 5 2015年6月18日

    ゆったりとした雰囲気で 細かいところまでこだわりのある映画でした! 観れば観るほど楽しく、色んな発見ができます!

  • Daichi Yamada
    Daichi Yamada 4 2015年5月28日

    良くできた映画。

  • なつごろー
    なつごろー 5 2015年5月10日

    登場人物の愛が色々な形で表現されていて、分かりやすくて素敵な映画でした。(ノ≧∀)ノスコセッシ!

  • ひとみ
    ひとみ 4 2015年3月30日

    映画好きは見ておくべき1品。 エイサ・バターフィールドくん、至高。 縞模様からの成長っぷりが伝わります。 なにより、時計台で暮らすなんていう 設定からひきこまれる。

  • ゆにこーん
    ゆにこーん 3 2015年3月26日

    ほっこりした記憶。男の子かわいいしクロエちゃんかわいいし。