トワノクオン 第6章

トワノクオン 第6章

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『トワノクオン 第6章』とは

アニメーション監督・飯田馬之介の企画による、オリジナルアクションアニメ。全6章からなる作品の今作は第5作品目。2011年劇場公開。ファンタジアム・ガーデンから脱出した「ベスティア」と呼ばれる少年少女と、彼らを追う秘密結社の戦いを描く。 監督には、『タイドライン・ブルー』や『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』の飯田馬之介が担当する。協力監督として、『ヴァンドレッド』『ストラトス・フォー』のもりたけしが名を連ねる。アニメーション制作には、『ソウルイーター』や『交響詩篇エウレカセブン』のBONESが担当。 キャスト陣は、主人公のクオン役に神谷浩史、ユリ役に白石涼子、イプシロン役に鳥海浩輔、テイ役に名塚佳織が担当する。

『トワノクオン 第6章』のあらすじ

ベスティアと呼ばれる少年少女達は、超能力を発揮する事ができる。その超能力を使うベスティアを排除するために、秘密結社の「オールドー」の実働部隊「クーストース」のサイボーグ部隊が彼女たちを狙っていた。ベスティア達は、ベスティアを保護する「アトラクター」の中心人物のクオンらと共に、サイボーグ部隊と交戦を続ける。 数々の戦いの後、弟のトワとテイを奪われてしまったクオン達。クオンは瞬と共に、サイボーグ部隊の本拠地に乗り込む決意をする。そこで、神無月は、ベスティア達に、クオンが壮絶な過去を背負って生きてきたことを説明する事になり……。

『トワノクオン 第6章』のスタッフ・キャスト

『トワノクオン 第6章』の感想・評価・ネタバレ

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