あなたへ
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『あなたへ』の感想・評価・ネタバレ

  • U2

    健さんの最後の作品がこれで良かったなぁと思えるロードムービー。 少しガチャつくところもあるけど、全体的にたおやかな空気が漂っていた。

  • えりこ
    えりこ 3 2015年11月16日

    高倉健さんの一周忌となったこの時期に鑑賞。 とにもかくにも、高倉健さん無しではこのストーリーは成り立たないですね。 道中出会う様々な人々が個性的で良かったです。 健さんの居なくなった世界は寂しいけど、映画の中で永遠に生き続けてくださることでしょう。

  • このみん
    このみん 2 2015年8月6日

    最後らへんの大事なとこでウトウトしてしまって3回くらい巻き戻しして見た…(笑) 長崎の西海橋とか見覚えのある道が出たのは嬉しかったな〜

  • Fumihiro Yamanouchi
    Fumihiro Yamanouchi 2 2015年5月4日

    細部に無理がありすぎな感じ。

  • Masayuki  Masuda
    Masayuki Masuda 2 2015年3月15日

    2015.03.14 TV

  • fmofmojimo
    fmofmojimo 4 2015年1月19日

    悲しくない、こころの奥の言葉にできないところをテーマにしたような、映画。 高倉健さんのイメージそのままな役。 キャストが豪華すぎて。浅野忠信とか、あんなにさらっと。

  • Sacchin

    最後の人間関係には気付けなかった。 愛する人を失うこと、人と一期一会で出会うこと、ご縁について感じさせられる作品。

  • あぼっちまん
    あぼっちまん 4 2015年1月1日

    高倉健さんの最後の「今日僕は鳩になりました。」というセリフにしびれました。泣。

  • polo1026

    高倉健さんを中心に出演されている役者さんが豪華! 原作ありきの作品ではないので俳優さんそれぞれにぴったりの役どころが充てられていて、よかった。

  • haru

    すごく優しい映画でした。こんな穏やかな気持ちで観れる映画久しぶりかも。有名な人がいっぱいでてくるのだけど全然無駄な使いかたじゃなくて それぞれの役にすごくあってるなぁと思いました。

  • ナーハオチュン夏樹
    ナーハオチュン夏樹 5 2014年12月18日

    味わい深い日本映画らしい映画。名作。

  • ちょる
    ちょる 4 2014年12月6日

    人も景色も何もかもが美しい。

  • Eisuke  Hara
    Eisuke Hara 4 2014年11月27日

    人情味溢れる映画です。 健さん自伝なのかと思わせる自然体で、人の成りが伝わってくる演技は素晴らしい。 本当の健さんの優しさも伝わります。

  • ボードゲーム共和国
    ボードゲーム共和国 3 2014年11月27日

    いー話

  • Sensyu

    テレビ鑑賞 長崎での、またそこまでのみちのりでのひとびととの出会いやエピソードがじんわりしみる。

  • マミコ
    マミコ 3 2014年11月25日

    観終わった後は心がじんわり温まりました。

  • Saya Higashiyama
    Saya Higashiyama 1 2014年11月24日

    2014年11月23日 日曜劇場 ゆっくりとしたテンポで高倉健さんの為の映画とゆー感じ。 80代の人の演技力ではない!凄いなぁ〜とただただ思う。 内容は・・・ゴメンなさい。私の苦手な感じだったので・・・。

  • Pocky

    2014/11/23 日曜洋画劇場 高倉健さんの存在感に引き込まれました。亡くなった奥さんとの風鈴のそばで話をしているシーンが好きです。大物俳優がたくさん出ているな、という印象。最近ニュースで耳にする高倉さんの仕事への姿勢やプロ根性をとても尊敬します。私も高倉さんのような仕事への情熱をもった人間になりたい……。

  • monoza17

    車に乗って散骨しに行く話。エリザベスタウンを思い出したけど、主人公が日本人らしい人で良かった。移動中に起こる小さな話も良かった。結果良かった。

  • HM world-traveller
    HM world-traveller 3 2014年9月29日

    TV 日曜洋画劇場にて。まず感じたのは高倉健さんありきの映画だということ。ストーリーがシンプルで、起伏に富んだ展開や大きな見せ場がないので、その分 登場人物の心情の掘り下げがほしいところですが、豪華なキャストにもかかわらず、そのキャスティングを活かした心情描写があまりできていないように感じました。『武骨で寡黙で不器用、ぶっきらぼうに見えるけど温かくて実直』という高倉健さんのイメージと存在感があってこそ成り立つ作品だという印象です。最後の手紙のメッセージ。これをどうとらえるかは人それぞれだと思います。最後のメッセージがこれなの?と思う人。多くを語られても辛く寂しくなるだけだし、残された自分のこれからのことを思うがゆえのメッセージだと感じる人。私ならどう感じるんだろう。