エージェント・マロリー
エージェント・マロリー
HAYWIRE
アメリカ 2012年9月28日上映
rating 2.8 2.8
53 7

『エージェント・マロリー』の感想・評価・ネタバレ

  • U2

    導入部分で全然感情が入れず、音楽もカメラワークも工夫がなさすぎてリカバリできず。 早送りですらツライって久々。

  • 錆犬

    2018/03/09 amazon prime video

  • southpumpkin
    southpumpkin 2 2017年8月21日

    片田舎のカフェに現れた女。次いで現れた男と物腰和らげに話すが、次の瞬間格闘が始まる…。 『デッドプール』が知ったすんげえ強い女ジーナ・カラーノ主演のアクション映画、というだけで鑑賞を始めたのですが想像以上にスタイリッシュ。監督誰や…、と思い調べたらやっぱり!スティーブン・ソダーバーグじゃないですか。見せ場となるアクションシーンをBGMベースにしちゃうスタイリッシュさなどは『オーシャンズ』シリーズそのもの。違った毛色の作品も監督していますが、似ているのは『オーシャンズ』シリーズです。あの回想ベースのスパイ映画が好きな人にはおすすめ。孤軍奮闘する主人公マロリーを応援する構図は女性版『ボーン』シリーズですね。ストーリー展開も『ボーン』1作目とよく似ている。 こちらも『オーシャンズ』シリーズとよく似るのですが、とにかくこの監督は豪華俳優を集められるんですよね。ユアン・マクレガー、チャニング・テイタム、マイケル・ファスベンダー、アントニオ・バンデラス、マイケル・ダグラス…。ええ!こいつも出てるの?!という出オチのみにとどまり、それほど見せ場があるわけではありません。面白いアクションがあるわけでも、練った脚本があるわけではない。あるのはソダーバーグっぽいスタイリッシュさと豪華さです。真正面からつまらないとは言いづらい凡作でした。残念ソダーバーグ。

  • sogo

    え(°_°)おしまいっ‼︎‼︎ 起承転結で、例えるなら、起承で終わる映画。 男優人以外、お金かかってない映画だ。

  • Hiro

    俳優陣が豪華なだけに勿体ない

  • tora

    GYAOにて。ジーナ・カラーノが主演のスパイアクション。 ジーナ・カラーノの演技は大根というかレパートリーが少ない感じです。専業の女優さんではなく格闘家だから止むなし。なんだけど肉感的なスタイルとガチな格闘術、ギャップのある可愛い表情には魅了されてしまいました。 マイケル・ファスベンダー演じるポールとの格闘シーンは官能的ですらあります。 本作、ダブリンが舞台なのでその町並みも新鮮でした。ダブリンの街を疾走するシークエンスは好きです。 ただ脇を固めるキャストが豪華過ぎるので、期待値が高くなりすぎていたせいか、もう少しひねりのある話にしてもらいたかった… もしくは全大御所をボコボコにするとか観ている側が楽しめる仕掛けが欲しかったです。 悪く言えば名優の無駄遣い。周りがビッグネーム過ぎてジーナの大根演技が際立っているような。そんなに気にはならなかったですが。 よくも悪くも王道でストレート。無駄がないのか気が利いていないのか。で、音楽は思いっきりソダーバーグな感じ。うまく言えないのが歯がゆいですが全編にわたりやたらとソダーバーグ仕込みの007のテーマみたいなのが流れます… スパイアクションなら他にも沢山のチョイスがあると思いますが、ジーナの肉体美と三角絞めは一見の価値ありかな…という事で。

  • Shon Minoda
    Shon Minoda 3 2015年4月20日

    内容の理解があんまできない。 最後であー!てなるけども 出演も豪華なわりには 存在感ない。 結構派手な格闘シーンだが魅力は感じられない…

  • roseちゃん
    roseちゃん 3 2015年4月7日

    まぁまぁ面白かった٩(๑> ₃ <)۶♥

  • ゆう

    午後ロードにて… ふーん。 最初の感じはちょっと 飽きちゃう。

  • Ryoco

    とりあえず豪華キャスト。豪華過ぎってくらい豪華… ヒロインは本物の格闘家の方…少しブリトニー似で美人。 スタント無しの本物アクションシーンはカッコイイの一言。演技とは言え、ボコボコにされてる有名俳優達痛そう(笑) 見応えはあったけど微妙な終わり方がちょっと… バンデラスを懲らしめるシーン見ないとスカッとしない…

  • TT

     監督がスティーヴン・ソダーバーグで、キャストがマイケル・ダグラス、ユアン・マクレガー、アントニオ・バンデラス、マイケル・ファスベンダー、ビル・パクストンという超豪華な顔ぶれにも関わらず、主演がジーナ・カラーノという映画初出演の女性。何でも米国では有名な総合格闘家らしい。  確かに体は頑丈そう(腿が太い!)で、しかも十分主演をはれる美貌の持ち主ではあります。そんな彼女がスパイ・アクションをこなすのですから、もう見るからに無敵です。何しろ序盤で、淹れたてのコーヒーを顔にぶっかけられても火傷一つしないのですから・・・。  キレの良いアクションは見ていて気持ちが良いのですが、問題はストーリー展開です。主人公が嵌められているのは分かるのですが、誰がどうしているかが中々分からない。終盤でようやく、ああそういう事かと分かりますが、要するに主人公は仕返しをしているだけなんですね・・・。原題が「HAYWIRE」(=混乱)というのも皮肉に思えます。  ということで、本作はひたすらジーナ・カラーノの美貌とアクションのみを楽しむ映画のようです。それにしてもカラーノのサービス・ショットが全く無い、というのもねぇ・・・。

  • 保津稔
    保津稔 2 2014年3月12日

    とにかく話が分かりにくい。分かった所で大した話でもない。アクションシーンは見応えあるけど、いまいち緊張感に欠ける。脇役が豪華で、無駄な迫力はある。

  • Ken-Chang
    Ken-Chang 4 2013年12月9日

    豪華キャストが出過ぎててさすがのソダーバーグ先生も活かし切れてない感じ

  • nieve822

    総合格闘家のジーナだけあってアクションにキレと説得力がある。これだけ豪華な出演者を集められたのもソダーバーグの人望か?ムダなセリフは一切なく、監督の映像センスが光る。しかしストーリー自体に目新しさはない。

  • tophelos
    tophelos 0 2012年10月7日

    2012/10/06 TOHOシネマズ梅田 主役の周りを固める俳優陣がなんとも豪華な女スパイアクション映画。いまや飛ぶ鳥を落とす勢いのマイケル・ファスベンダーを贅沢に使い、ユアン・マクレガー、アントニオ・バンデラス、マイケル・ダグラスというビッグネームがずらりと並ぶ。(観終わった後で主人公の父親役がビル・パクストンと知ってさらにビックリ)映画自体はテンポもよくアクションも迫力があり娯楽作としてはよく出来ている。続編がありそうなラストの引きも嫌いじゃない。欲を言えばもう少しユアン・マクレガーとマイケル・ダグラスのキャラ説明はあってもよかったかもしれない。

  • まりまりん
    まりまりん 4 2012年9月29日

    とにかくマロリーちゃんを、その闘いっぷりを堪能する映画!その為にあの豪華脇役陣を集めたのは凄い!身構えてたテンションとはだいぶ違ったけど、私は好きよこの雰囲気☆ #映画