マリー・アントワネットに別れをつげて
マリー・アントワネットに別れをつげて
Les adieux à la reine
rating 2.8 2.8
61 25

『マリー・アントワネットに別れをつげて』の感想・評価・ネタバレ

  • ももか
    ももか 3 2017年1月4日

    レアセドゥがすごく魅力的。マリーアントワネットが落ちていく途中までのすこしの時間を描いているのだけど彼女の人柄やその時代のことや周りの人たちのことがレアセドゥが演じる役を通してよくわかる映画だなと思った。

  • みはる
    みはる 2 2015年12月18日

    前見た記録。 レアセドゥ♥

  • Fumihiro Yamanouchi
    Fumihiro Yamanouchi 3 2015年12月13日

    フランス語の美しい流れが印象的。

  • TATSUYA.....
    TATSUYA..... 2 2015年10月13日

    レアセドゥ、ダイアンクルーガーがほんと綺麗。宮殿やドレスもとてもきらびやかで見入ってしまうが、内容の厚みがあまり感じられなかった。映画としては微妙。

  • 吉岡大輔
    吉岡大輔 3 2015年9月1日

    2015/8/28 Les adieux à la reine

  • Yui Nagai
    Yui Nagai 3 2014年9月23日

    最後がちょっと腑に落ちない でも緑色のドレス 黄色のリボン 光る髪全て美しかった

  • めそ

    特に盛り上がるところもなく、薄らぼんやり始まって薄らぼんやり終わった感。話はつまらないとすら感じるほどもなく退屈なんだけど、コルセットでガシガシ締め付けた上にふんわり盛り上がってるおっぱいの陰影がエロくて素敵。

  • Yu Shimanaka
    Yu Shimanaka 2 2014年6月13日

    登場人物の衣装や宮殿の雰囲気はよかったが、話がいまいち。知らん間に終わった。。。

  • まゆみ
    まゆみ 2 2014年5月19日

    終わり方少しもやっとした 衣装や小物が可愛い

  • だーよし♪
    だーよし♪ 3 2014年5月4日

    フランスっぽい。 レズものは嫌いじゃない。

  • fuyu

    フランス革命勃発直後の王妃と貴族の混乱を画いている内容だけど、セリフが誰の何の事を話してるかよく分からん。ダイアン•クルーガーは美人だけど、ドイツ人がフランス王妃を演じるのってフランス人にしたらどうなの?

  • 竪琴

    2014.4.26.

  • ykamy

    1/12

  • おぶた
    おぶた 2 2013年11月28日

    え、こういう終わり方?ってくらいあっさり終わった。絵は綺麗だけど…。世界史が苦手だからこんな感想になっちゃうのかしらー

  • 田辺大樹
    田辺大樹 3 2013年10月11日

    マリーアントワネットの朗読係である若い美しい女がマリーアントワネットに叶わぬ恋しているというフランスらしいフランス映画だった。 しかし今作はいまいちピンときませんでした。なので人物の表情や華やかなドレスや美しい建物を楽しめば良いと思います。世界遺産であるベルサイユ宮殿で撮影したらしく、重厚感ある映像の中のレアセドゥを楽しめば良いんじゃないでしょうか。

  • nieve822
    nieve822 2 2013年9月24日

    レアセドゥーと女性陣のドレスが美しい!それに尽きる!話はかなり淡々としている。ダイアンクルーガーってフランス語話せるんですね。

  • kukucoo
    kukucoo 2 2013年8月6日

    ぇぇぇ…ぷっつーーーん……え、この先は一体……。 ある意味、さすがフランス映画。 フランス革命の歴史にハマった方や「ベルばら」既読者にとっては映像的にはたまらないだろう。召使視点のヴェルサイユなので色々と珍しい描写も見ることができる。 結果、視覚的に楽しむ部分が多いかな…。 この辺りの歴史に興味のない方にとっては恐らく全く理解できないと思われるので、楽しみたければある程度の知識が必要かと。 http://www.cinemarev.net/article/371212717.html

  • さくら
    さくら 3 2013年7月8日

    #eiga #movie 予告でドラマティックなものを予想して観たけれどかなり違う印象。とても静かで重厚感のある歴史をただ覗いている気持ちになった。 マリー・アントワネット役のダイアン・クルーガーと、主人公レア・セドゥのシーンは切ないもので、食い入るように見てしまった。絶望の先にある決意は固く、強いもので、結末に何が待っているのか考えてしまう。盛り上がることの無い、ただ美しく悲しいものを存分に見せられる映画。

  • s_p_n_minaco
    s_p_n_minaco 0 2013年4月27日

    寝坊して蚊に刺された腕を掻く冒頭から、まるで学園映画を観てるよう。取り巻きの中で最下階級の女子が、手の届かない学園の女王=王妃を慕うという設定の。ていうか、ある意味(強引に)これ、ジョン・ヒューズの『恋しくて』フランス革命版じゃないか?レア・セドゥの仏頂面もモリー・リングウォルドみたいだし。 やがて革命の波迫る中、狭い宮廷内を移動するカメラワークがホラータッチで(ちょっと『シャイニング』に似た)、閉ざされた空間の不穏さが怖い。蝋燭の灯、眠る姿の対比、じっとりしたレア・セドゥの視線。外部や全体像を省き、見えない恐怖にゾワゾワしつつ崩壊してゆく小さな世界。邦題の意味はそういうことか!無名の女の子の悲壮な片思い映画であり、すごく面白かった。

  • hiroenag
    hiroenag 0 2013年1月3日

    ある意味正統派フランス映画。ストーリーの起伏はほとんどなく、すごく微妙な女性どおしの嫉妬と憧れを描いた映画、なのに、女優がいまいちじゃなかっただろうかと思うのは私だけ?気まぐれマリー・アントワネットに狂気はあまり感じられなかったし、彼女にぞっこんのシドニーにも、マリーへの強烈な愛を感じるほどではなかったのが残念。原作はベストセラーだとか。原作のほうが面白いのかな。衣装とベルサイユの美しさを鑑賞する映画。