ジャッジ・ドレッド
ジャッジ・ドレッド
Dredd 3D
アメリカ, イギリス, インド 2013年2月16日上映
rating 3.1 3.1
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『ジャッジ・ドレッド』の感想・評価・ネタバレ

  • けんしろー
    けんしろー 1 2017年2月3日

    この映画の面白さがわからなかった。 薬物でスローに見える映像は良かったけどそれ以外がうーん。

  • HEROHALU

    記録用

  • ゆう

    午後ロードにて… ふーん。(´・ω・`)

  • Yuri

    別に見なくても良かったかなー。 好きな人にはいいかも、片寄る感じ。 やっぱりアクションばかりというのは、、 内容ひねりにひねりまくったのが好みと再確認。

  • ふじもり
    ふじもり 3 2014年12月4日

    サイバーパンクな世紀末が舞台のお話。秩序が崩壊した世界で絶対的な権限を持ったジャッジという警察、判事、裁判官を兼ね備えた存在がいる。これがかっこいい。いわゆるバディもので相棒がかわいい。絶望的な状況を潜り抜けてもクール。演出もくどいくらいに盛り込んでくる。表現は結構グロテスクだけど雰囲気が好きな映画でした。

  • susamishin
    susamishin 3 2014年10月27日

    スタローン版は未見。 世界観は「北斗の拳」みたいなもんですね、よくある舞台。 言ってしまえばよくある舞台によくある設定ですが、どこかカッコいいのは主人公の「ラオウ」っぷりですかね。 「お前はすでに死んでいる」に近いセリフを探したのですがさすがに無かったです。 でも悪役の死に方とかは頭が吹き飛んだり、顔が「ヒデブ」になったりと。 至る所が北斗の拳でした! 好きですよ、こういうの!

  • ちーまん
    ちーまん 4 2014年7月26日

    ほとんどが銃撃シーンで 面白かった 善悪がはっきりしていて よかったと思う 主役のドレッド最後まで ヘルメット取らないんだね シルベスタースタローン版も みたいと思う こっちも 素顔ださないのかな(^o^) http://ameblo.jp/cman2000/entry-11899799238.html

  • Akihiro Kuwano
    Akihiro Kuwano 3 2014年5月12日

    ジャッジメントタァーィムン。映像美というか、めっちゃ変なとここだわんなよ的な撮り方して来てうけた

  • okdkstmp
    okdkstmp 3 2014年4月27日

    まるでシューティングゲーム。話も単純だし、3Dを楽しむ映画なのかな。 しかしこれは誰が主役やっても同じ気が(笑)。使用主に反応して弾が変わる銃とか面白かったけど、武器に限らず22世紀の話としてはもう少し近未来感があってもよかったのでは。

  • Tetsuaki
    Tetsuaki 3 2014年3月31日

    最後までヘルメット脱がないんだ~(原作に忠実らしい) ジャッジ同士の戦い、誰が誰だかわからない・・・ あっさり死んじゃったねレナ・ヘディ・・・

  • 保津稔
    保津稔 3 2014年3月24日

    まさか最後までヘルメット取らないとは思わなかった。

  • fuyu

    う〜む… スタローン版の方がまだ面白いかな。舞台がビル内だけってのもねぇ。何か変なカットが多いと思ったら、3D映画だったんだね。

  • nieve822
    nieve822 4 2013年7月8日

    男の裁きが世界を変える!荒廃したメガシティ1にそびえるピーチツリーへ潜入した2人の運命は?スタローン版も原作も未見ですが、かなり楽しめました!驚いたのは設定がザレイドと似ていること!レイドが肉弾戦ならこちらは銃撃戦といった感じ。悪人は容赦なく処刑するドレッドが恐ろしくもありかっこよくもあります。スローモーションシーンがとても美しく印象的。満腹!

  • Keita

    スタローン版に比べて、スケールがかなり小さいです。そして、ジャッジ・ドレッドが優しいです。スタローンは何かと理由付けて全員死刑だったイメージなんですけど、カール・アーバンは法律に忠実です!

  • fafnir_dpimpct
    fafnir_dpimpct 4 2013年3月4日

     観たか観ていないか定かではない95年スタローン主演の大コケ映画を、誰が得するか知らないけれどもリブート!しかしこれが個人的には大当たりで大興奮でした。  まず『処刑ライダー』のような漆黒のバイクにまたがるジャッジ(ハイテク裁判官)が疾走するオープニングからして最高で、テンションマックス。その後、『ザ・レイド的』な予算対策のビル内アクションへと突入していくわけですが(製作時期が近いのでパクリではないはず)、殺戮シーンのバリエーションが豊富でなおかつ悪趣味極まりなくて素晴らしいです。人体損傷を敢えてスローモーション&3Dでみせるとは実に分かってらっしゃる、しかも映像的にはなぜかキレイとも思えてしまうところが不思議です。脱がないヘルメット、随所で登場するガジェットも男心をくすぐってきます。 また物語的には、悩まない主人公が圧倒的勧善懲悪で存在する一方で、葛藤やドラマ性はルーキーで補完するというキャラクター創造も◎。主人公が吐く台詞がいちいちキザで、少年漫画的で、たまりませんでした。  あまり人に強くはおススメしないほうが人間性を疑われなくて済みそうな映画ですが、個人的にはひっそりと年間ベスト級と推しておきます!!

  • wakamewatts
    wakamewatts 3 2013年2月27日

    未来のアメリカは荒廃したビル群の中に、無秩序な無法者達が巣くっていた。政府の統治能力はなく、警察であり裁判官であり刑執行人であるジャッジが秩序維持に働いていた。しかし毎分12件の犯罪告発が上がり、ジャッジの処理能力は犯罪件数の数パーセントしか及んでいなかった。ある日、ピーチツリービルで殺人事件が起きた。ジャッジ・ドレッドは新人女性アンダーソンと、現場に出向く。しかし、こにはママと呼ばれる非情な女ボスが麻薬製造工場を経営し、多くの麻薬売人を雇っていた。ママはビル全体の制御装置を掌握し、ビルをシールドして外部との出入り遮断してしまう。ドレッド達は閉じ込められてしまうのだ。未来はこんなに荒廃してしまうのかと落胆させる暗い世界である。(#13-017)

  • laa_laa2316
    laa_laa2316 3 2013年2月18日

    とにかくヘルメットを脱がないドレッドを描きたかったという意欲は認める。流血量とグロい死体もてんこ盛りだ。でもストーリー展開に『ザ・レイド』の影響を感じてしまったのも事実。さすがに銃捨てて素手で勝負はしてなかったけど。 まあとりあえず続編ありそうだったら、ドレッドの人間性みたいなものには踏み込んでくれるなという気もする。

  • tophelos
    tophelos 0 2013年2月17日

    2013/02/16 TOHOシネマズなんば 1995年のシルヴェスター・スタローン主演の同名映画のリブート作。オリジナル版は随分昔に観たきりで、確かウェズリー・スナイプスが出ていたと思っていたら、同じくスタローン主演作の「デモリションマン」と記憶が混同していた模様。それくらい記憶があやふやだったが決め台詞は覚えていた。低予算を感じさせるところがちょっと寂しいがそこはご愛嬌。あわよくばシリーズ作を狙ったような展開ではあるが、これだけ女性客お断り的な作り方をしているとアメリカでは分からないが日本じゃかなり厳しいような気がする。