ウルフ・オブ・ウォールストリート
ウルフ・オブ・ウォールストリート
The Wolf of Wall Street
2013年製作 アメリカ 179分 2014年1月31日上映
rating 3.5 3.5
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『ウルフ・オブ・ウォールストリート』の感想・評価・ネタバレ

  • ゆとりぼっち17歳☆JK@車畜
    ゆとりぼっち17歳☆JK@車畜 3 2018年7月10日

    実話補正で4.0

  • Yuk@

    マシューマコノヒーのアレが ずっと頭から離れない。 長いけれど、長く感じなかった。

  • marvel2701
    marvel2701 4 2017年4月10日

    割とおもろいけど過激

  • サムライ
    サムライ 3 2017年2月13日

    2017.02.13 BD

  • けんしろー
    けんしろー 4 2016年9月8日

    これは面白い。 内容が経済で難しいがジョーダンの波乱万丈人生を強烈に描いている。 酒、女そして薬。人生を狂わす。 ぶっ飛んでる作品。

  • ベルコモ
    ベルコモ 4 2016年6月30日

    映画館で見た時は会話やジョークがわからず、ウソと金で上へ上への心理をシリアスに感じてしまったが、家で吹替えで見たらすごく面白かった。何処までバカやって流して歯止めをかけるかがさすがスコセッシ監督だね。でもこれは本当に怒っちゃう人もいる。

  • Takumi Endo
    Takumi Endo 2 2016年6月12日

    レオ様の演技

  • mazda

    一般ピープルだった若者が26歳にして年収49億円を稼ぐ、お金によって度ゲスくなった男の話。 こんなビッチな映画ありますか??いろいろ通り越して、観ていてもはや爽快感さえ覚える。これじゃあアズマックスのお札で汗を拭うジョークもネタにならないね、、、笑 なんでもかんでもお金な彼を見ていてもあまりイライラしてこないのは、その欲望に正直だからかな。合法じゃないにしてもスタート地点が0の人が見えないほど高いところまでのぼりつめてると嫌なきもちにはならない。やってることは美しくはないけど、欲望なんてそもそも美しいものではないし、ここまで貪欲に直球だと、ある意味すごく人らしい。 お金が人を変えるというより、お金がその人の本性を引き出したという感じ、お金に溺れてるっていうよりもお金の海を有意義に泳いでるって感じ。これが実在の人物だというからすごい、でも映画っていう距離感だから楽しいだけで近くの人間がこんなんだったらとても嫌。笑 ディカプリオは感情的でまじめな役の方が好きだけど金持ちなビッチな役もしっかりはまっちゃうからすごいな。観ていてこれだけ楽しさを感じれるのだからこの役柄演じていて絶対楽しかっただろうなって思う。いろいろな視点で捉えられる作品だけどあんまり考えずに観た方が楽しめると思う。

  • ブルーガール
    ブルーガール 3 2016年4月12日

    アメリカっぽい。アメリカ全てじゃないだろうけど。

  • しずか
    しずか 3 2016年3月15日

    金と女とドラッグと…なかなかぶっ飛んだ映画だった。この話半分実話と知って衝撃を受けた。

  • えりっく
    えりっく 5 2016年2月23日

    なんてこったい

  • きゃらほー
    きゃらほー 1 2016年2月12日

    "Sell me the pen." のくだりだけは良い。

  • ryokoreme
    ryokoreme 5 2016年1月21日

    最高!なんでもありな感じが最高!

  • smaikka

    エッチと薬と金儲けとでクズな映画だった笑

  • Mizuho Shitara
    Mizuho Shitara 0 2016年1月12日

    1/12

  • こーーへい
    こーーへい 2 2016年1月1日

    ラリった生活してみたい

  • Satoshi Mogi
    Satoshi Mogi 4 2015年12月2日

    ラリって喉詰まらせた友達をポパイとリンクしながら助けるシールは本当笑えるw

  • Kochinchan
    Kochinchan 3 2015年12月2日

    面白い

  • HM world-traveller
    HM world-traveller 3 2015年12月1日

    金銭欲、性欲、自己顕示欲。欲にまみれた男のやりたい放題人生を描いた3時間。口八丁で顧客を釣り クズ株を売りつけボロ儲け、ドラッグに浸り、乱痴気パーティーでバカ騒ぎ( ̄▽ ̄)。私生活のぶっ飛びぶりも凄いし、何もないところから始めて何百億、何千億という巨額の資金を動かすに至ったのも よくぞここまでと呆れつつも感服してしまう。これが実在の人物だというから驚く。 金融的なトリックで成り上がると言うと、ホリ○モンとか村○ファンドを思い出す。私生活はともかく、皆、商才は抜群なんだろうなと思うし、野心も凄い。その商才とモチベーションを違う方向に使ったら、、と思ったりするのだが 、そういう発想をしないところが彼らの彼らたるゆえんなのかもしれない。 印象に残ったのは終始ラリっているような目を剥いたレオ様の表情と、ボールペンのシーン。「ここにボールペンがある。これを俺に売ってみろ」と言われて「このボールペンは書きやすくて」とか「洗練されたデザインで私も気に入ってます」と性能やデザインを褒めたところで大して売れるわけがない。何かを売るということの原点には需要があり、需要を生み出した者が成功するという営業の極意と 需要と供給のバランスを示したシーン。やっぱり商才あるのよね。 才能もお金も使い方一つでどうにでもなる、ということを痛感する。

  • R1067556

    英語の勉強用にみました。