17歳のエンディングノート
17歳のエンディングノート
Now Is Good
イギリス 2013年4月20日上映
rating 3.6 3.6
90 53

『17歳のエンディングノート』の感想・評価・ネタバレ

  • chuchupachups
    chuchupachups 3 2016年5月19日

    お父さんが「リストを教えてくれたら手伝ったのに、死なないでくれ。」って泣き崩れたシーンはやばかった。。 自分の余命がわかっても、やりたいことができる環境にあるなら、いい人生になると思うな。人生は長さじゃない。

  • Ken-Chang
    Ken-Chang 5 2015年12月18日

    ダスティン・オハロランが大好きで、スコアを担当しとるとのことで興味本位で鑑賞しましたが、恐らく半年分くらいの涙は流しましたな 早々ラナ・デル・レイで始まっていくあたり、やはりオハロラン先生は私の好みをよく知っておられる笑 いつも外国映画を観ると、世の中にはこんなキレイな景色があるんやと感心します 美しい世界、美しい人の愛、そこにオハロラン先生の美しい旋律が相まって、シーンの一つ一つが絵画のようでしたね 彼氏のアダムはテッサのために色々な形の愛を披露しましたが、そのほとんどは犯罪行為でしたね…アホな男です ダコタちゃんの猫背老け顔もあと30年くらい経ってやっと追い付くのかもしれませんね…17歳どころか30歳でしたねぇ… 早く追いついてほしいものです(^^)

  • natsu

    あんなにみんなに大切にされて死んでいけるってしあわせじゃね( ; ; )!!!自分の必要性が素敵!!!

  • chisy28
    chisy28 3 2015年3月7日

    このみちゃん(妹)から勧められて。 愛する人が死んでいく映画っていろいろあるけど、17歳の主人公っていうのもあって画面も明るく恋愛もピュアな感じでした。 弱っていくところより、17歳の恋愛にスポットが当たってて、辛く悲しいというよりは爽やかな印象です。 主人公テッサの弟が恐らく現実をあまり理解してなくて軽口たたいてたのに、最後死ぬ間際にかけた言葉にグッときた。いい弟。

  • このみん
    このみん 5 2015年2月22日

    ラスト20分涙止まんなかった。 泣くやつ、と思ったけど、これはだめ。 もうだめ。 ダコタファニングが私のツボ過ぎて、、

  • ねむたい
    ねむたい 3 2015年1月13日

    2015/01/13

  • Miyako  Nagumo
    Miyako Nagumo 3 2014年12月22日

    この題材を日本で大手の会社が作ったら、主演に若手の人気女優で彼氏がジャニーズあたりのべたべたな泣かせ映画を作ってきそう…。 …が、こちらは、ちょっとリアルというか…どこか現実的というか。やってみたいことリストも、法を犯すことだったり、病気のことも血や感情のぶつけ方も、どこか生々しかったり。 キレイに仕上げつつ、キレイなだけじゃすまされない現実をちょっと見たような気分になる映画。

  • (´・∀・`)
    (´・∀・`) 3 2014年12月21日

    全体的にみたら流れが良くて程よく泣けて伝えたいことがちゃんと伝えられてる映画だと思いました。 ただワンシーンワンシーンすこしあっさりした印象を受けました! もう少しひとつの場面で引っ張って泣かせてくれてもよかったかなって…笑 だけどそれが逆に狙いでもありそれが好きって人もいると思うので星は3つ! 悪い内容では全然なかったです。

  • ま

    Dakota Fanning♡

  • Miki  Ishimura
    Miki Ishimura 3 2014年11月15日

    考えさせられる

  • Mai Hosojima
    Mai Hosojima 4 2014年10月14日

    よくある、死ぬ前にしたい事とは少し違う気がする

  • Alex

    余命わずかな少女は 意外にも強くてしっかり生きていて 死ぬという事実に追い詰められる日々じゃないところがいい。大抵の主人公は悲観的になる事が多いのに。 代わりに残される人達の思いが すごく描かれていて それでもみんな前を向いて進もうとする 弱くないわけじゃ無い 弱さを上回る強さ すごく繊細な心情が描かれていて 後半は泣いてしまった。 20141003

  • ごとー
    ごとー 0 2014年8月9日

    2014/8/4

  • 竪琴

    何の予備知識もなくたまたま観ちゃった…ゆえにだだ泣き

  • Cana

    自分の今をもったいないように感じた。 もっと前向きに生きねば。

  • とし

    (TSUTAYAだけレンタル作品) 死への恐怖が人一倍強い俺には17歳の女の子の余命少ない話は辛く苦しく切なさでいっぱいになった。悪さをしたりやり残した事を全てやりたくなる気持ちもわかるがついつい親目線になって優しさが届かないもどかしさもわかる。でも一番共感したのが「死んだ時世界が動きを止め別れを言いに来るくらい有名になりたい」という言葉。生まれた証しをこの世に残したい気持ちがすごくわかる。悔いなく1日1日を大切に生きなきゃと思わせてくれた映画。

  • 田辺大樹
    田辺大樹 4 2014年6月15日

    皮肉なことに人というのは、大災害を経験したり大病を経験したりこういった物語を通してでないと、自分に与えられた人生の時間が有限であるということを意識するのが難しい。 さらに残念なことに大抵の人はその時感動して後悔なく生きようと決意してもしばらく経つとすっかり忘れてしまうという( ´ ▽ ` )ノ

  • さくら
    さくら 4 2014年6月11日

    #eiga #movie 白血病で死が身近にある女の子のお話。周りが優しくて温かい。そのことに気付けない主人公がアダムと出会ってから少しずつ「今」を精一杯生きていけるようになる。大切に思っている人が毎日生きていることがどんなに幸せなことか考えてしまう。自分が17歳で消えてしまう恐怖も、大切な人を失くしてしまう悲しさもとても大きいものだけど、自然やひとが少しずつ癒してくれる。アダムがしてくれたことに涙がどーっと出た。

  • えいじ
    えいじ 4 2014年6月9日

    50/50とも永遠の僕たちともまた違ってよりリアル。テッサ、父親、アダム、の感情がそれぞれむき出しになるシーンは涙

  • るろ

    死ぬって生きたい人には、 残酷だって思いしらされた… つまんない事で生きるの意味ない とか… 自分がダサイなって^ - ^ 頑張ろw