炎628
炎628
Come and See
rating 4.7 4.7
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『炎628』のKei Miyazatoの感想・評価・ネタバレ

Kei Miyazato
Kei Miyazato 4 2016年2月15日

どこの国とどこの国の争いを描いた作品ってのは頭から外して観て欲しい 加害国の戦争責任を問うた映画では無いので、 戦争をビジネスチャンスだとか戦略ゲーム的にしか考えれない人達こそ大問題 、映画的な劇的さを持っていたキリングフィールドよりもソルジャーブルーの悲しさに近いかもしれない どんよりした気持ちになるので観る時は覚悟の上で。