ワン チャンス
ワン チャンス
One Chance
イギリス 2014年3月21日上映
rating 3.7 3.7
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『ワン チャンス』の感想・評価・ネタバレ

  • hattin

    最高最高最高 ロックの流れるナード映画に通じる物がある テンポが早いしネガティブな要素も少ない(ついてないしアホすぎるけど)からサクッと見れる オヤジカッコええわー

  • Tanaka_Hirofumi
    Tanaka_Hirofumi 4 2017年3月14日

    ポジティブでウィットに富んでいて面白かった。 自分には特別な才能はこれといってないんですが、なかなか前に進む力をもてなかったり、やったるぞと思ったらそれをくじかれるような出来事が起きたり、っていう人生紆余曲折みたいなことはあるので、周囲の人間の助けを借りてそれらを克服していくっていうことに共感し涙しました。

  • ⋆⋆⋆⋆
    ⋆⋆⋆⋆ 5 2017年1月2日

    鳥肌 感動 才能と熱意とチャレンジ

  • どんぐり
    どんぐり 3 2016年2月10日

    お前は自分に誇りを持っていい。 いい?何事も1歩ずつよ。

  • えいじ
    えいじ 4 2015年12月20日

    幼少よりオペラ歌手を夢見ていたポール・ポッツ。挫折を繰り返し再びチャンスが... 実話を基にさた今作ですが、もう嘘やろ(笑)ってくらいに想像通りに道に躓くポールに笑うしかなかった ポールはうまくいかない事が多々あったけど周りに必ず優しく温かい人間がいたからこ成功できたんだと思う、そしてそれはポール自身が同じく温かい人間ということですね。 心に染みる素敵な映画を、歌声をありがとう。 そして、ベニスの街並み素敵で是非行ってみたい!

  • ま.

    everything goes one step at a time!

  • 保津稔
    保津稔 2 2015年8月23日

    んー…本人の容姿とかが重要なファクターだと思うので、ドキュメンタリーの方がいいと思った。正直、芸事の世界ではザラにある程度の挫折に思えるし、俳優の容姿の問題でイマイチ悲劇性も感じられないから、カタルシスも弱い。

  • Shiori Fukui
    Shiori Fukui 3 2015年7月13日

    実話なんだよね よかったけど、普通だった

  • fmofmojimo
    fmofmojimo 3 2015年6月25日

    イギリスのタレント発掘番組でオペラを歌い優勝した、携帯電話販売員の実話を元にした話。 ありがちで想像のつくストーリーやけど、どんなにくされても、夫の才能を信じて支える妻。自分の価値観と違う道を行く息子の才能を認めようとしない父親が、最後にゆう台詞がすてき。

  • s_p_n_minaco
    s_p_n_minaco 0 2015年6月20日

    ジェームズ・コーデン演じるポール・ポッツさんは充分愛らしいキャラなんで、それほど意外性がない。それより若干引いてしまうのが奥さんの方で…。一発逆転のカタルシスには若干欠けるけども、まあ脇役を膨らませた分映画としては楽しめた。男の目線だとよりサクセスストーリーに感情移入するかもしんない。

  • Kaharu Miyasaka
    Kaharu Miyasaka 0 2015年6月14日

    2015.06.14 母と父とwowow

  • zume

    キャメロンが素敵すぎる。 オーディションでの「誰も寝てはならぬ」は鳥肌もん。

  • Yasuhiro Wada
    Yasuhiro Wada 3 2015年3月27日

    ここ1番弱いなーってわかるなぁ。 可能性と度胸の天秤はいつでも不安定だね。それでも掴むワンチャンス。サクセスストーリーはいいですね。

  • えりこ
    えりこ 3 2015年3月20日

    タレントオーディション番組で一躍有名になった ポール・ポッツの実話に基づく物語です。 ポール・ポッツに関する私の知識は イギリスのオペラ歌手、オーディション番組で優勝した、くらいでした。 なので細かいエピソードなどはよく知らなかったため、 この映画で楽しませてもらいました。 劇中の歌声は、ポール本人の吹き替えで、素晴らしい歌声も 堪能できました! 人生、何が起こるか分からない、諦めちゃいけないな、 と思わせてくれる映画でした。

  • まつり
    まつり 2 2015年3月12日

    冴えない生活から一変、英オーディション番組で優勝したことを転機に世界的オペラ歌手となった実在の人物ポール・ポッツの半生を描いた映画。 実在の人物が主役というと『ソーシャル・ネットワーク』がぱっと頭に浮かぶ。ソーシャル・ネットワークは、映画制作者がマーク・ザッカーバーグに遠慮してない感じ(見よこのクズっぷり!て感じだった覚え・笑)だったけど。こちらの映画は、ポール・ポッツを常に大事に好意的に扱ってる印象があった。存命人を題材にするって配慮とかそりゃするよな、とちょっと勘ぐってしまった。 もうちょっとダークサイドを掘り下げたのも見てみたいなと思った。息子の趣向のみならず、トラウマさえ意に介さない父親…一見ひどい親だけどわりと居ると思う。私も共感するところがあって、父親がポッツと他人(しかも息子をいじめてた主犯!)の仕事ぶりを比較して詰る場面はチクリときたし、だからこそ!いじめっ子を父が殴り飛ばす場面には胸が熱くなった!!あのシーン好きだった。 父であり社会人であり一個人であり…みたいに、多角的にキャラクターを見たときには少なからずダメな部分が表れてくると思う。自分はそこに人間味を感じるし、親近感や感動を覚える。ポッツや奥さんやお母さん、いじめっ子について、もっといろんな視点から見られたらより感動が大きかったのかもと思うと、味わいきれてない気がしてくる。 とはいえ、ストーリーもいい話だし終わり方もハッピーエンド。ラストあたりの父の言葉がとても良かった。あとポッツの歯をみてクスリと笑えたし、十分楽しめたと思う。 最後に苦言になるけど、字幕について。英語とイタリア語(?)の混在するシーンは区別して表示できたのではないかと。留学先でポッツが学友と学友の親族と食事をするシーン、あれはなかなか吃驚した。あれ?英語じゃなくね!?て思った。ポッツの表情の意味とか変わってくるからなあ…とりあえず吃驚した。吹替えもあったけど、ポール・ポッツ本人の歌声に切り替わるとき違和感少ないから、吹替より字幕で見る人が多いんじゃなかろうか。英語リスニングができたらな、と改めて感じた。

  • ryota takaku
    ryota takaku 2 2015年2月12日

    普通のサクセスストーリーかな。 でもポールの親父さんの『親父としていかに成功したかは子供が親父をどれだけ越えたかだ』って言葉がなんか心に響いた。

  • Nozome Sasaki
    Nozome Sasaki 4 2015年2月12日

    諦めないことでこんなにも世界は味方ししてくれるんですね。

  • たぐちゃん
    たぐちゃん 4 2015年2月10日

    結果はみえてるけど、なんか あ~よかったなあうんうん!ってなった

  • あめみや
    あめみや 0 2015年1月18日

    めも。 オーディション番組で一躍有名になったオペラ歌手、ポール・ポッツ氏の実話を基にした作品。 映画的な人生、といったら失礼かもしれないけど、本当に劇的に様々なことがあって(本人曰く全て事実とのこと)、ようやく掴んだワンチャンス。 舞台裏での「当たって砕けろ」から涙が止まらなくなった。 まさにシンデレラストーリーです。 男だけどね。

  • Kasumi Takahashi
    Kasumi Takahashi 3 2015年1月9日

    彼女がいいひとすぎて……(TT) チャンスを物にするのは難しい!!! 結構笑えた!!