バブルへGO!! タイムマシンはドラム式
バブルへGO!! タイムマシンはドラム式
2007年製作 日本 116分 2007年2月10日上映
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『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』の感想・評価・ネタバレ

  • Minori
    Minori 2 4月5日

    景気の気は気分の気って聞いたことあるけど、まさにそんな感じ お金がたくさんあるとあんなにも人は幸せそうなんだな 最後に急に熱血展開繰り広げちゃう邦画あるある

  • pinkfish
    pinkfish 3 2016年10月9日

    くだらないくて面白いです。 阿部寛さんはカッコいいね!

  • 三日月
    三日月 3 2016年2月8日
  • Shinji Sasaki
    Shinji Sasaki 3 2016年1月16日

    2016.01.17鑑賞

  • カリんとう
    カリんとう 3 2015年9月7日

    バブルを知りたかったらこれを観ろと言われたので観賞。飯島愛さんが出演していたのが不意討ちだった

  • Hal3

    懐かしい! 懐かしさが強すぎて話の流れが薄く感じられた。

  • イエット
    イエット 3 2014年11月17日

    オフロでGO!!!!!タイムマシンはジェット式

  • コウ

    公開 映画館

  • Keisuke Tateishi
    Keisuke Tateishi 3 2014年7月7日

    フジテレビらしい映画で、素直に楽しめました。

  • Yamanaka  Akira
    Yamanaka Akira 3 2014年6月13日

    バブル期を知ってる人は適度に楽しめる映画。

  • Rumi Kamochi
    Rumi Kamochi 3 2014年4月28日

    なんか、すき‼︎

  • ざき

    携帯死んだ!

  • Kawabe Ayaka
    Kawabe Ayaka 4 2014年3月15日

    想像以上に面白い

  • Kazuya Furusawa
    Kazuya Furusawa 4 2014年2月16日

    バブル時代盛り過ぎ(笑)

  • Moto Ishiduka
    Moto Ishiduka 3 2014年2月12日

    華やかさと残酷さは表裏一体とゆう。

  • Yuto

    邦画の中ではそこそこ面白かった^_^

  • Naoko Kanehira
    Naoko Kanehira 3 2014年1月12日

    想像以上に設定がしっかりしていて、バブル期は小学生だった私も懐かしい!と思える点が随所に散りばめられていてテンションが上がった。バブル時代に東京で20代を過ごすとこんなんだったのかーと、違った意味で楽しめたw そして何しろ広末が可愛い。阿部ちゃんも、ザ!バブルマン!が出来上がっていて笑える!

  • zun

    2007年公開 馬場康夫監督作品(私をスキーに連れてって ほか)/君塚良一脚本(踊る大捜査線シリーズ,誰も守ってくれない ほか) [地上波録画]116分

  • Misaki

    20131102

  • tomoart

    2007年3月、海への投身自殺で死体の上がっていない田中真理子(薬師丸ひろ子)の葬儀が営まれ、一人娘・真弓(広末涼子)が喪主を務めていた。しかし、そこに怪しい人影があった。財務省官僚の下川路功(阿部寛)だ。彼は真弓に驚愕の事実を伝える。母真理子は自殺したのではなく、自身の作ったタイムマシンで日本経済崩壊を阻止するために、1990年へ行って消息を絶ったのだと。そして真弓に母を連れて帰って来て欲しいと伝えるのだった。 何といっても、この作品は一児の母となった広末涼子のアイドル映画だ。水着のシーンがちらっとあるが、なかなかスレンダーな体形で出産後の姿とは思えない。立派である。そしてなかなかチャーミングなコメディエンヌぶりを発揮している。こういう役ははまり役と言えるだろう。 対する阿部ちゃんはすっかりコメディアンな存在となり、これもすっかりはまり役。ただ一応阿部ちゃんが主役の扱いらしいのだが、劇中ではどう見ても広末の引き立て役だと思うんだけど・・・。 薬師丸ひろ子や森口博子、劇団ひとりなど、現在とバブル時代との17才の違いも、ポイントなので当然だがなかなか楽しい。 その他、バブル時代のカメオ出演、本人出演もポイントポイントで出て来て楽しませてくれる。 バブル期の文化・街並の再現なども当然ながら楽しい。ソバージュやらミニスカート、予告編でも強調されていた太い眉など、30〜40代の人なら自分がキラキラしていた時代を思い起こして泣いてしまうかも(爆)。超高層ビルやベイブリッジが逆回しで消えて行く特撮などは、東宝制作だが特撮研究所がポスプロやっててハッタリの利いた映像作ってる。(特撮研究所は東映の戦隊モノなどを担当している事で有名)ちょっと荒っぽいトコもあるが。ラストなんかもなかなか笑たw 売りやすいからだろう、バブル期の再現映像ばかりが取り上げられるが、筋立ても思ったよりしっかりしていてよい。逆にストーリーについての変な予備知識を刷り込まれないので、どうなるんだろうと言う興味でグイグイ引っ張って行ってくれる。 最後の落とし所もウェットになりがちな所をうまく笑いに持って行ってるし、娯楽作として楽しい気持ちで見終わる事が出来た。 http://tomoart.blog.so-net.ne.jp/2007-03-12-1