地球が静止する日
地球が静止する日
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『地球が静止する日』の感想・評価・ネタバレ

  • とし

    なんだろ?この中途半端な気持ち。まあ簡単に言えば地球は宇宙人の物で取り返しに来たって事なんだろうけど、ドキドキも恐怖心もなく地球の母子が地球人代表みたいになっちゃうし一人の宇宙人が逆に侵略を阻止してしまう不可解さ。

  • ぷく

    本当にイライラした1時間46分。こっちが静止したわ!!最後とかあっさりしてた気がするなぁ。なんの盛り上がりもなくたんたんと終わった記憶があります。唯一映像は大胆で記憶に残るシーンもありましたが、それが醍醐味じゃないし。ストーリーはとても陳腐なものでした。

  • fmofmojimo
    fmofmojimo 2 2017年1月6日

    なんだかなあ、設定や説明に不足感があって、もやもやなまま、終わってしまった。

  • saie

    2016/03/14

  • Kei Miyazato
    Kei Miyazato 2 2016年1月27日

    4歳の娘が寝言で「我々は宇宙人だ」って言ったので心配になりましたが どうやら保育園で流行ってる模様で一安心 何でこんな古いヤツが流行るのか誰が焚き付けたのか疑問は残りますが この映画もそんな疑問符だらけの映画でした、オリジナルはあの時代だから許せるチープさだし 人類を殲滅するのが地球を守る事へ繋がるってショッキングなメッセージもあの時代だからこそです ロバート・ワイズ版は好きです。

  • HEROHALU

    記録用

  • RiN

    地球各地に突如現れた謎のオーブ、その謎を解明すべく集められた全米の学術的エキスパートたち、そしてオーブから現れた宇宙人(キアヌ・リーヴス)から明かされるオーブの秘密、そして彼らの真の目的とは…! とまあハリウッド宣伝文句っぽく煽ってみたわけですが、残念に過ぎるCG、それを補う脚本ではないし、そこまで詳しいわけではないけど、それでもわかってしまうSFとしての説得力の無さ。全体に漂う圧倒的安さに、開き直ったように最後までシリアス路線で突っ走ろうとする感じ、開いた口がふさがりません。頑張って良いところ探したんだけど、冒頭からオヤオヤ?と思ってたのに更にどんどん雲行きが怪しくなってきて、最終的にナンダコレ。キアヌが池?で、精霊たちの声が聞こえる…!ってやってたところで耐えられなくなってお風呂入りました。

  • Ryoco

    せっかくのキアヌ・リーヴスをやっちまった系です…。 観る気力が静止するかと思いました。 地球を人類から救うために来たのに殺さずに助けちゃった部分から矛盾発生(笑)

  • Yumiko Na
    Yumiko Na 1 2015年9月1日

    2015/09/01

  • Yasuhiro Wada
    Yasuhiro Wada 1 2015年7月10日

    私が静止した日。

  • GUI

    伝えたい事はわかる気はするけど、なんか見ていてイラっとするつまらない映画だった キアヌリーブスの無駄使い!

  • Masayuki Kobayashi
    Masayuki Kobayashi 3 2014年11月8日

    宇宙人がイケメンという映画

  • roseちゃん
    roseちゃん 4 2014年10月5日

    こゆうの大好き

  • Yasuaki  Masatomi
    Yasuaki Masatomi 1 2014年6月29日

    地球を汚染し続ける人間を駆除するかどうかの判断をしに宇宙からクラトゥという使者がやってくる話。 まぁ…まぁかなワラ

  • Yuto

    地球は救われたのかな?笑

  • 竪琴

    2012.11月に鑑賞

  • Ken-Chang
    Ken-Chang 2 2013年12月14日

    イケメン宇宙人が全く赤の他人の母子を助けます いやー、つまらないですねー!!て淀川長治さんも言うと思う

  • okg711

    盛り上がりに欠ける地球侵略映画… なんで侵略中止したのか心理描写が雑だった気がする。 キアヌの無駄使い。

  • 天乃唯依
    天乃唯依 2 2012年11月21日

    イマイチだったという記憶。

  • tomoart
    tomoart 2 2012年8月2日

    地球外生物学者で継子の継母でもある未亡人のヘレン・ベンソン博士(ジェニファー・コネリー)はある日、政府のエージェントに半ば強制的に連行される。様々なジャンルの学者や専門家が集められた理由、それは人工的と思われる物体が、あと1時間強でニューヨークに向かって猛スピードで落下し、甚大な被害が予想されると言うものだった。必死に対応を検討するも余りにも時間がない中で有効な手だても打てぬままに落下して来る物体。しかしそれは急激に減速し、セントラルパークに着陸。人にそっくりな生物が出て来る。ヘレンが恐る恐る手を出すと、あたかも握手をしようとするかのように生物も手を出す。しかし警備の誰かが我慢出来ずに発砲してしまい、その生物は血を吹いて倒れてしまう。すると物体から巨大なロボットが出現。武装など全ての武器を使用不能にしてしまう。搬送される生物は助かるのか。そして目的は何なのか・・・・。 いやー、厳しかったなぁ・・・。ちょっと視点が定まらないと言うか、どんな人を対象にして作ったのかが今イチよく分からない内容でした。もしかしたら一番意識してるのは文芸作品とかを見る類いの人たちかしらん・・・だからワタシはダメだったのかなぁ(爆)。 取り敢えず今回のテーマである地球環境破壊に関しては、言いたい事はよく分かりました。ワタシは前作も見てないし、前作の核兵器問題との比較も出来ないんですけど。でも環境破壊を止めるには人間がいなくなればいいんじゃね?ってのは誰でも考える事ですよねw それにしても思った以上に静かな映画、という感じです。スリルもサスペンスもほぼなし。ゴートの活躍もちょっぴりでガジェッター的にも今イチw スペクタクル描写もほぼほぼ予告編に出て来る映像で網羅されてます(またか)。恋愛描写もなし。 一番の見どころはヘレンと継子のジェイコブ(ジェイデン・スミス)の親子関係の修復でしょうか。でもワタシの涙腺には余りアピールがなくて、終盤も泣けませんでしたが・・・・。 ジェイコブがウザキャラから変わっていく過程がうまく描かれていないのが一番の問題なのかもしれません。重要ではあるものの、終盤まで根幹のストーリーとは全く切り離されたキャラクターなので、描写のバランスが悪い。観ている方がもっとジェイコブに感情移入出来るようにしっかりと描かれていれば、クライマックスでガッツリと泣けたのかも。 あぁ、考えてみればヘレンのジェイコブへの愛情も、こちらはそれなりに描かれてはいるものの、継子であるジェイコブになぜそれほど愛情を感じているのかの理由が出て来ない。こちらも盛り上がらない要因の一端か。 上映時間が106分と短くて、それはそれでいいんだけど、なぜ上記のような描写の欠落を補って2時間作品にしなかったのか、余計に残念な気がしちゃいます。 しかし、ジェニファー・コネリーは美しかったですよ(木亥火暴)。本当にほっそりしちゃって、あの従来のファット感は何だったの!?って感じですw 完全にモデル体型になってました。もっとジェニファー・コネリー映画になってたら、また満足感が違ってたかなぁ(またそれか)w いずれにしても、娯楽作としては中途半端。そう言えばタイトルも中身と関係なくなってるなぁ・・・・。 http://tomoart.blog.so-net.ne.jp/2008-12-31-1