ライフ・アフター・ベス
ライフ・アフター・ベス
Life After Beth
2014年製作 アメリカ 89分 2015年5月16日上映
rating 3 3
37 30

『ライフ・アフター・ベス』の感想・評価・ネタバレ

  • U2

    B級だけど最後まで観れる。 ゾンビに付加した設定が良い!グロ苦手でも大丈夫かな。面白かった。

  • sogo

    ただの恋愛でも、ゾンビ映画でもない。 もしも、シリーズ映画といえば、わかりやすいかも。 作品時間は1時間20分と短いけど、凄くシンプルに仕上がっているし、すっごくわかりやすい。 しかも、全土に拡大している所は、たまげた(^^)

  • こにしはるな
    こにしはるな 0 2016年10月23日

    デインデハーンかっこいいい おもしろいけどおもしろくない。

  • えりこ
    えりこ 3 2016年3月1日

    死んだ彼女がゾンビになって復活! そして彼に近づく新たな女性にゾンビ彼女が嫉妬!とコメディ要素満載なゾンビ映画でした。

  • s_p_n_minaco
    s_p_n_minaco 0 2016年2月10日

    ほのぼのゾンビや青春ゾンビ、泣かせるゾンビ映画も珍しくないけれど、これはゲラゲラ笑いつつも徐々に変貌するってのがけっこう怖いホラーだった。目にクマのデイン・デハーンじゃなくて、彼女がゾンビ。オードリー・プラザ(ぴったり!)の容赦ない腐れ&暴れっぷりが最高で、それを受け止めるデハーンが可笑しいったら。いつも通り病んで陰気なデハーンのアタフタする様が、まるでキートンと言ったら言い過ぎか。でもこのキャスティングはすごい。そしてゾンビとスムース・ジャズ…その発想はなかった! 生きてるけど死んでる恋人、家族や周囲もどこか奇妙にズレていて、病んでる顔のデハーンだけがまとも…てことはつまり世界が病んでるのだ。荒く不安定なカメラワーク、ガラガラと壊れゆく世界にジタバタする愛…そっかこれデュプラス兄弟案件ね、と思ったら、関係なかったので逆にビックリ。好きなテイストだ。しかしジョン・C・ライリーにアナケンさんまで豪華だな!デハーンとマシュー・グレイ・ガブラーが兄弟ってすごい納得だし、そこにビル・スカルスガルドと父ブシェミだったら完璧なグラデーション。

  • ごとー
    ごとー 0 2016年2月4日

    2016/02/04 翻訳者 桝本美奈子 これ結構好き。スムースジャズすきなゾンビとかなんだよ(笑)デインデハーンといいアナケンドリックといいいろいろびっくりだ。

  • TM

    ちょっとコミカルにしすぎかな? 設定や話の内容は好きだった。

  • ベルコモ
    ベルコモ 1 2015年12月6日

    変なゾンビ映画の今版。ゾンビよりも兄貴が武器マニアで弱さからすぐに上に付くのが怖い。

  • あやみ
    あやみ 3 2015年12月3日

    うけた!彼女がゾンビになっちゃう!!

  • Kochinchan
    Kochinchan 1 2015年11月17日

    なんだこれ。結果どうなったんだ

  • Kochinchan
    Kochinchan 1 2015年11月14日

    結果どうなったん?

  • サキイカ
    サキイカ 3 2015年10月9日

    デインデハーン君可愛い。以上

  • nieve822
    nieve822 3 2015年9月3日

    Life After Beth。DVDにて。死んだはずの彼女がゾンビになって生き返ったら?しかも性格が凶暴になって、嫉妬心全開っていう!これシュールすぎるわwマシューグレイギュブラーがアホな兄役でしたw

  • Ryoco

    デイン・デハーンのサブカル男子な雰囲気良いですね、惚れます。 死んだはずの恋人がゾンビとして生き返るって設定はバタリアンリターンズ、ウォームボディーズで既出の設定ですが、ゾンビなのにゾンビになろうとするまいと必死に振る舞うベスが健気、それを中々受け入れられないザックが切ない〜!と思ってたらアナ・ケンドリック演じる普通の健康的な人間女子の登場でコロリと路線変更しちゃう人間の心理…(笑)

  • のの* ੈ✩‧₊˚
    のの* ੈ✩‧₊˚ 3 2015年8月8日

    デインデハーン目当てでみた。 笑えた。 なかなか、はちゃめちゃな映画だったけど面白かった。

  • めろん餃子
    めろん餃子 4 2015年8月4日

    デハーンがでてるからみた ベスが全然可愛く見えなくてつらかった すぐあいてでてきてかわいそう 家族みんな無神経

  • fumi

    「ウォームボディーズ」のようなラブコメゾンビ映画とは少し違うスパイスを感じさせるのは、やはりデイン・デハーンの特有の雰囲気。割と笑えるのだけど、彼の彼女への後悔の気持ちが漂い、なぜか切ない。 “フラメンコ”と彼女がくくりつけられているところはかなり笑えました。

  • だーよし♪
    だーよし♪ 4 2015年8月1日

    新しいゾンビで笑えた ベスがだんだん変わってくんだけど 憎めない-w-w

  • ゆう

    ゾンビ物は他と差をつけなければという気持ちが大きいからか変な作品が多いですがこれも例に洩れず。 ウォームボディーズのようなゾンビラブコメかと思いきや全然違った笑 完全に意味不明な設定なゾンビアポカリプス物なのにその意味わからなさとくだらなさが良い◎ 「ラ"ア"ア"ベンダア"ア"ア"」何て言うゾンビ初めてです。 ただ、デイン・デハーンとアナ・ケンドリックを始めかなりの豪華俳優陣なのですが何故こんな酷い映画にこんなに集まったのかが不思議で仕方がありません。 まぁ、デイン・デハーンが出てなければ劇場公開は愚か、DVDスルーにすらなってないであろう映画なので見れて良かったです。 それにしてもデイン・デハーンって変な映画ばかりチョイスしてきますね。

  • RiN

    思った以上にぶっ飛んでいて、「ウォームボディーズ」的なゾンビだけどピュアなラブストーリーを想像していたら、見事に裏切られました。いやー笑った。 大好きな彼女が死んでしまって悲しむ彼氏、ところが彼女がゾンビとして蘇ってきて、というゾンビコメディ。 恋愛ものなんだけど、彼女はゾンビの本能に従順。喰われそうになりながらも、でも彼女のことは嫌いになれないけど、でも怖いし、という彼氏役のデイン・デハーンがとっても情けなくて可愛い。 オチにもちょっとびっくりしました。劇場が一体になって笑えて、楽しかったです。 良い映画なのに公開範囲狭すぎ。