容疑者Xの献身
容疑者Xの献身
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『容疑者Xの献身』の感想・評価・ネタバレ

  • hattin

    邦画史上最高じゃないかと思う

  • アパ予約して。
    アパ予約して。 3 2016年5月13日

    昔にDVDで

  • けんしろー
    けんしろー 3 2016年3月26日

    子供が殺人に関わるのはショッキング。 福山さんvs堤さん、淡々と話す二人の演技が良かったです。それに加えストーリーが面白い。電話する演出での黒味の使い方は抜群だと思います。

  • ボードゲーム共和国
    ボードゲーム共和国 3 2016年3月23日

    凄く感動した 涙が出た 人のために殺人ができるなんて 愛はこわい

  • yuka

    堤真一さんの演技が素晴らしい。 抑え目でありながらも圧倒的な存在感で、慟哭のラストシーンはあまりに切なかった。久しぶりに地上波で再び見た作品。

  • イトヨ
    イトヨ 4 2016年3月19日

    美人って罪

  • haru

    ガリレオシリーズは原作もドラマも好きだったんですが、容疑者Xの献身だけはなぜかどうしても原作の話自体が苦手というか、合わなかったのでやはり映画も苦手でした。(話というか真相……?)ただ原作が大好きな友達は映画も良かったと言ってるので、たぶん原作好きな人は映画見てガッカリってことはないと思います。ダルマ役が堤真一ってことにびっくりするぐらいじゃないかな。

  • なーみー
    なーみー 3 2015年11月11日

    ながら観だったけど堤さんがすごすぎたことが印象的で他のことは覚えてない。そして切なかった。最愛がしみる。

  • HM world-traveller
    HM world-traveller 3 2015年11月9日

    以前某シアターで東野圭吾特集をやっていたのを鑑賞。ひと言で言うと『論理的なはずの理系の天才学者が、理屈を凌駕する強い感情に流されて起こした悲劇』だった。 謎解きに関わるのでこれ以上書けないけれど、人間は感情の生き物だということがよくわかる。程度の個人差はあれど、強い感情や愛情が合理的な判断を妨げ それが結果として望まない展開や予期せぬ結末を招いてしまうというのは珍しいことではないと思う。 天才数学者と天才物理学者。私情を抑えて冷静に考えれば決してしなかったであろう判断。人間がやることは理屈どおりにはいかない。喜び、悲しみ、寂しさ、怒り、嫉妬、羨望、誰かを愛おしく思う気持ち・・。他人はもちろん、自分自身のものであっても、感情を理性で100%の確度でコントロールするのは困難だ。 細やかな心情描写の不足や原作とは異なる人物像は多少目につくけれど2時間の尺にうまく収め、やるせない余韻をもたらす作品になっていると思う。キャストも皆 力演で、その中でも、屈折した感情やどこか無機質で不気味な佇まい、溜めていた感情が噴き出すシーンなど堤真一の演技が際立っていた。 ただ、このタイトルだけは個人的にあまり納得感がない。”献身”。起きたことの重さからするとこの言葉を使うのには正直違和感を覚える。自分自身の思いに忠実だったという点に着目して『容疑者X - その思慕への忠誠』とか、だめかなぁ。

  • HEROHALU

    記録用

  • yukakurobe
    yukakurobe 3 2015年10月16日

    『容疑者Xの献身』鑑賞。小説の方が好きだけど福山雅治がかっこいいからオールオッケー。

  • サムライ
    サムライ 5 2015年9月20日

    2015.09.20 DVD

  • 備忘録
    備忘録 2 2015年8月23日

    以前から気になっていたタイトルだったのですが、原作を観た後に鑑賞して正解でした。映画版では、途中のオリジナルシーンによってクライマックスに向かう流れに「区切り」ができてしまい、勢いが失われてしまった気がするのが残念です。

  • imel0108
    imel0108 3 2015年8月14日

    原作が大好きすぎて、観ることが不安だったけど、観てよかったって心から思った。

  • zume

    切なすぎる。そして実に面白い。

  • おーば
    おーば 4 2015年3月8日

    かなり前だけど、何度も見てるのでそう感じない人は多いはず! 湯川が敬意を払い、楽しげに乾杯する姿を見せられたもんだからラストが悲しい。 にしても、堤真一は天才だなと。

  • Gin

    ストーリー 花岡靖子は娘・美里と二人で暮らしていた。そこへ元夫、居場所を突き止め訪ねてきた。暴力を振るう富樫を靖子と美里は揉み合いの末殺してしまう。 呆然とする二人に救いの手を差し伸べたのは隣人の数学者・石神だった。彼は自ら二人に指示を出し、この一件をなかったものにしようとする。 捜査が行き詰まる中、刑事の草薙は天才物理学者の湯川に相談を持ちかけるのだった。 これは完全に堤さんの映画だね。他の誰もが"喰われた"って印象 石神が空を見上げ、星が線で結ばれていくシーンはいい!

  • やじろべえ
    やじろべえ 5 2014年12月23日

    テレビから映画はいつも派手になり、 中身が薄くなるのが多いけど、 これはじっくり観せるてくれる、 本当にいい映画でした。

  • ニャンコさん
    ニャンコさん 5 2014年12月22日

    映画が公開されてから、何年もしてから見たけど予想以上に良かった。 真夏の方程式より好き

  • ざっきー
    ざっきー 5 2014年12月18日

    記録