残穢 ざんえ 住んではいけない部屋

2016年 日本 107分
rating 3.1 3.1
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「残穢 ざんえ 住んではいけない部屋」のあらすじ

小説家である「私」(竹内結子)のもとに、女子大生の久保さん(橋本愛)という読者から、1通の手紙が届く。 「今住んでいる部屋で、奇妙な“音”がするんです」好奇心を抑えられず、調査を開始する「私」と久保さん。 すると、そのマンションの過去の住人たちが、引っ越し先で、自殺や心中、殺人など、数々の事件を引き起こしていた事実が浮かび上がる。 彼らはなぜ、“音”のするその「部屋」ではなく、別々の「場所」で、不幸な末路をたどったのか。 「私」と久保さんは、作家の平岡芳明(佐々木蔵之介)、心霊マニアの青年・三澤徹夫(坂口健太郎)、 そして「私」の夫・直人(滝藤賢一)らの協力を得て、ついに数十年の時を経た、壮大なる戦慄の真相に辿り着く。 だがそれは、新たなる事件の序章に過ぎなかった―。 すべての事件をつなぐ【穢れ】の正体とは?予定調和を許さない驚愕のラストまで、目が離せない。

「残穢 ざんえ 住んではいけない部屋」のスタッフ・キャスト

「残穢 ざんえ 住んではいけない部屋」の感想・評価・ネタバレ

  • Kazuya_Furusawa
    Kazuya_Furusawa 2.5 5月6日

    前半まで良かったけど、後半はまだあるのかと言うくらい過去に戻り色んな人が出てきて理解するのに必死でホラーについていけなかったです。キャスト意外と豪華でした。

  • norisuke_vip
    norisuke_vip 4 2月11日

    映画の雰囲気と流れが良かった。

  • S_Kyawai
    S_Kyawai 3.5 2016年11月28日

    ホラーは苦手なので滅多に見ないのだけど、これはホラーと言うよりはサスペンスだと聞いたので。 リングや呪怨みたいなインパクトはないけど、ひたひたと忍び寄るイヤな感じ。 自分の家ももしかしたら…という凝りが見終わってもつきまとう。 ホラーが苦手な人にはちょうどいいホラーかな。

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