高台家の人々
高台家の人々
2016年製作 日本 116分 2016年6月4日上映
rating 3.3 3.3
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『高台家の人々』の感想・評価・ネタバレ

  • Kazuya Furusawa
    Kazuya Furusawa 2 2018年6月17日

    人の心が読めちゃうのも辛いんだなぁ〜って感じました。

  • しょん
    しょん 3 2018年2月2日

    人の心が読める男性と、妄想癖のある心優しい女性の恋愛物語。学生カップルとかで見たら楽しめるでしょうか、三十路を疾うに過ぎた私には響かなかった。ちょびっと泣ける部分もあり、コメディ要素もあり、決して悪くありません。

  • えり

    コメディながらしっとり泣いちゃう部分もあり。塚地さんを多用してるのが面白い!

  • ^ω^

    まぁまぁ笑えた!

  • やじろべえ
    やじろべえ 4 2017年9月18日

    マンガちっくだけと、いい感じ。そして、うるってする映画でした

  • Tsubasa Kawano
    Tsubasa Kawano 2 2017年8月30日

    心が読めるってもうやり尽くした感。特に思うことはなかったかも。

  • natsüki
    natsüki 3 2017年8月1日

    2017.7.31

  • えりこ
    えりこ 3 2017年4月17日

    綾瀬はるかさんがキュート。 心を読めてしまう一族のイケメン長男と普通の女の子が恋に落ちるのですが… 私だったら嫌だよ… 好きな人に全部自分の気持ちを知られてしまう関係は辛すぎるなぁ。 ちょっとあり得ない話ではあったけど、気軽に観られる映画です。

  • Minori

    人の心が読める御曹司と妄想が趣味の平凡なOLのラブコメ 偶然予告編を見て、猛烈に興味が湧いて鑑賞したけど、前半は妄想が多かったし、後半は相手を信じるとかのグダグタで、2人の恋愛があんまり描かれてなくて残念だった でも綾瀬はるかは可愛いし、素敵なカップルだった 今恋人がいる人は相手を大事にしたくなりそうだし、そうじゃなくても素敵な人に出会いたいと思える映画

  • Hajime Nagashima
    Hajime Nagashima 4 2017年2月20日

    誰にでも知られたくない気持ちはある。たとえ夫婦でも。

  • とし

    人の心が読めたら何かと便利だと思うけど(ポーカーとかやったら無敵?)思ってる事が実際にわかってしまったら苦痛になるだろうな。人の本音は恐ろしいし、人とのコミニュケーションはとらなくなるはず。空想って楽しいし自分でコントロールするから面白い感じにはなるけど綾瀬はるかの空想はぶっ飛んでるな。

  • さくら
    さくら 3 2017年1月20日

    テレパス能力が本当にあったとしたら、読める方も読まれる方もしんどい。心の奥で考えていることがもしすべて伝わってしまったら、すべての人間関係はどうなってしまうのか。コメディタッチなのに、真剣に考えてしまった。後半のうじうじタイムから少し長いな、と思ってしまったけれど、あの主人公ならではのエンディング。ポップなシンデレラストーリーとして楽しめる。

  • タマキ
    タマキ 4 2017年1月9日

    こういう“人の心が読める能力”が題材になってるものって、基本的に主人公が読める側が鉄板だと思うんだけど、主人公の木絵は読まれる側。 木絵の妄想部分のマンガ的な表現で、もっとギャグ全開!って感じかと思ったんだけど、ストーリーの流れはしっかりしてたと思う。 まぁ映画だからか、2人が付き合うとこまで大分急ぎ足な感じはあるけどしょうがないかな。 観客は“読める側”の目線から見てるから、逆に光正はどう思ってるの?っていう部分は明示されてはいなくて、個人的には逆にそれがいいと思った。 後は木絵の天然な感じとか、突拍子もない発想が出て来る感じが、綾瀬はるかだから違和感なく凄くしっくりくる。 ドラマ版?は小松菜奈が演じてるみたいだけどなんか違和感ある。

  • Shoichi Hiraki
    Shoichi Hiraki 3 2016年12月28日

    2016/12/26

  • takamaru
    takamaru 3 2016年10月9日

    飛行機

  • mazda

    妄想女子の恋の相手は心が読めるテレパス一家の長男だった!っていう邦画特有のお笑い系映画。 久しぶりにこういうおちゃらけ映画を見たけど思っていたより面白かった。ザッ何も考えずに楽しめる系映画。壮大なショートコント。 妄想女子じゃなくても誰もが一度は考えたことがあるような想像、人の心が読めたらなあ、この人こんなこと考えてるのかなあ、私が考えてる事ばれてるのかなあ。 空想する側からしてみればすごいね!面白そう!という好奇心しかわかないけど、知りたくもないことを知れる、人間関係に苦しくなるのなんて考えてみれば当たり前だ。 誰かと誰かの関係性はさぐりさぐり時間をかけて深まるもの、仮に思ったことを100%言葉にして伝えていてもそれでわかったことにはならない。頭の中の想像と、その人が実際に感じたことの感覚は違う。言葉で理解することは100%の理解じゃない。この人今辛いきもちだっていうことがわかってもその辛さの感覚まではわからない。どんな風に辛いかっていう感じ方はその人しかわからない。その人のきもちに共感はできても体感はできない。それが他人。 この映画はポップに描いてるけど本当にこんな能力があったら嫌すぎて生きれない人だっていそう。知りたいという好奇心は簡単にわからないから楽しい。さぐって少しずつ近づいていけるその時間が楽しい。 心を読まれていると知った人側もまた苦しい。素っ裸になるよりさらに恥ずかしい。自分の心の中で消化していたものの行き場がなくなる。自分の中だけで止めたいことなんて絶対みんなあるはずなのに、消化ではなく押し殺す、隠すんじゃなくないもののように振る舞う。ただ好きってだけでそこまで許せるだろうか。それは努力をすればとかいう話ではない。心の中まで計算して生きてどこで力をぬけばいいんだろう。 と、そんなことを想像しながら観ていたけど、あくまで『ザッ何も考えずに楽しめる系映画』実際あったら耐えらんないよな、、と重く考えるも良し、斎藤工にときめきながら自分が妄想女子だったら、、と妄想するも良し、、はたまた自分がテレパスなら、、でも良し。妄想みたいなストーリーと妄想女子というキャラクターによって観客もそれぞれの妄想を楽しむ。すごく映画らしい映画だと思う。 超シネフィルの斎藤工には、ある意味ピッタリの役だったかもしれない。邦画特有のちゃっちさ全開でも、妄想女子によってドラキュラやらFBIやら英国王やら演じれたのだから役者としてこの映画を楽しめたように思える。笑 市村正親演じる高台家のおとん個人的に一番好きなキャラでした。全力でゆるいのにアドバイスはしっかり的を得ていてときめいた。。。キャスティングセンスありありだった。一人一人のキャラの掘り下げが素晴らしかったのに対してストーリーはとんとん拍子な感じでもう少し丁寧に1つ1つ進めてほしかったけど、こういう映画ってそんなもんだよね〜、っていう甘いきもちが生まれて評価は高め。つっこみどころに溢れてるけど嫌いじゃないです○

  • ちょろ
    ちょろ 3 2016年6月23日

    期待していなかったからなのか、途中からオリジナル街道進んでいたからか、大変ほっこりいたしました。 みんなキャラクターがハマっていてすごく良い。

  • Ryutaro Hodai
    Ryutaro Hodai 3 2016年6月12日

    とりあえず綾瀬はるか可愛い。映画のメッセージも割と共感できた。

  • wakamewatts
    wakamewatts 0 2016年6月8日

    妄想OLの平野木絵はおしゃべりが苦手な内気な平凡な女子だ。同じ会社に超エリートボーイ高大光正が海外支店から転勤してくる。女子の間では憧れの存在だったが、なぜか、木絵を選んだ。光正には弟と妹がいたが、彼らは他人の心が読めるテレパスだった。天然な妄想女子木絵の素直さを光正は気に入ったのだ。結婚しようと家族に紹介すると、母親が頑固に反対した。品がないので高台家には相応しくないとの理由からだ。(#16- 080 )