ターザン:REBORN
ターザン:REBORN
The Legend of Tarzan
2016年製作 アメリカ 110分 2016年7月30日上映
rating 3.2 3.2
55 13

『ターザン:REBORN』の感想・評価・ネタバレ

  • U2

    背景の説明不足で、全く入っていけない。中途半端にアバターとキングコング足して割った感じ。マジメにやってるからB級みたいに笑えもせず。

  • もち

    水の中に潜んでるとこで深さがどうなってるのか気になる!

  • あざみちゃん
    あざみちゃん 4 2019年3月8日

    TV

  •  みーぱぱ
    みーぱぱ 3 2019年2月12日

    2019年 15本目 BDにて鑑賞

  • とし

    ターザンって無敵だと思ってたけどそうでもなかったのが良い。ゴリラに育てられ動物の立場も部族の立場もわかるターザンが本当に戦わなくちゃいけない敵と対峙した時は熱くなった。ワニの凶暴さはわかるけどカバも怖いな。どうやって人間界に馴染んでいったのか知りたかったのでもう少しストーリーに厚みがあればもっと楽しめたはず。

  • naho

    映像がかっこいい!!! これは映画館で観ればよかった... と後悔しました。 動物達との触れ合うシーンも すごくリアルで こんな風に怖さも強さも美しさも すべてをあんな距離で感じられたら どんなに素晴らしいだろうと 経験してみたい。 曲もかっこよくて ストーリーも好きです。 マーゴットロビーも最高に可愛い。 パイレーツのキーラナイトレイを 思い出します。 アニメ版だとクレイトンが 悪いやつなので ターザンがクレイトンと呼ばれると 違和感がありましたが 小説がクレイトンなので しょうがないですね〜! アニメのターザンも好きだけど こっちもすごく好きでした。

  • Erika

    案外面白い! 最近流行りのアニメ実写化とは違って後日談的な新しいストーリーなのが◎。CG部分が多くて多少違和感もあるけど映画として見ごたえあり。何より主人公のイケメンポイントが高め!

  • Madame

    美男美女!!

  • Keeper

    score 50/100 良くも悪くもない。印象に残らない作品。

  • Hiro

    いたって普通

  • southpumpkin
    southpumpkin 3 2017年1月10日

    ジャングルの王であったターザンが人間界に戻って数年後、いざこざに巻き込まれて妻と博士とを連れ立ってジャングルに戻ります。 タイトルからして派生作品の存在を疑わせますが、そんなのはありません。突然物語世界に突っ込まれますが、挿入される回想シーンでターザン誕生秘話を丁寧に描いてくれる親切設計。 基本的にはヒーローもののよう。映画としての面白みは、普通の見てくれ(筋骨隆々ではあるが)の人間が、飛んだり跳ねたりする点。その対比としてサミュエル・ジャクソン演じる博士が良い味を出しています。いわゆる抜けキャラ。役を断らないせいで最近おかしな役ばかり続いていた彼がようやく普通の人を演じています。クリストフ・ヴァルツも最高。 『ハリーポッター』シリーズに暗めな要素を持ち込んだデイビッド・イエーツですが、本作も画面の色彩を含めてダークファンタジーになっています。ただ、だからと言ってテーマが深いわけでも絞れているわけでもない。ターザンが騙されてジャングルに戻ってくる、以上のことが描かれません。ジャングルの王としてのプライド、なんて言葉もちょろっと出てきますが、あっさりしています。このテーマの浅さもデイビッド・イエーツらしいっちゃらしいのですが…。 主人公のターザンさんの筋肉美を眺めて惚れ惚れする映画としては優秀です。

  • kotoko

    けっこーおもしろかったー。 マーゴットロビーやっぱり可愛い。

  • Nana

    筋肉観たいがために鑑賞。思ったより良かった。(かっこ良かったという意味では)

  • sayu

    眠くなった~… 2016年8月20日ユナイテッドシネマ札幌

  • チョコラテ飲みたい
    チョコラテ飲みたい 0 2016年8月19日

    2016.7.31

  • s_p_n_minaco
    s_p_n_minaco 0 2016年8月17日

    リボーンというより、原題“THE LEGEND OF TARZAN”のとおり「伝説の読み直し・語り直し」。今なぜターザン?というのを現代的視点で提示してるので、なるほどそうなるかーと興味深かった。物語は既に英国貴族クレイトン卿として生きるターザンから始まる、言わばいきなり「ターザンの帰還」編。 エドガー・ライス・バローズ原作のターザンは西洋文明or自然で葛藤するヒーローだったが、今作のターザンとジェーンは悩むまでもなく貴族暮らしより自然を選ぶ。代わりに、その二極性を同行する博士サミュエルLジャクソンとターザンの2人に分割してるのが面白い。武器を持たない自然人ターザン、銃を使いこなす文明人の博士。だがどちらも似たトラウマを持ち、西洋社会と距離がある。 そして文明VS自然ではなく、「真の高貴さ」と「真の卑しさ野蛮さ」が対立軸となっていた。クリストフ・ヴァルツ扮する悪役は貧しい育ち故に欲深く、ターザンは野生で育ちながら高貴で無欲。更に植民地支配や奴隷貿易など西洋社会の野蛮さと、非文明的に思われたコンゴの部族や野生動物の崇高な魂を対比し、互いを調和させる理想へと持っていく。それもまた貴族趣味ではあるんだが(原作からしてそれは免れない)、バランス良く盛り沢山に詰め込まれている。 もちろん、待ってました!の雄叫びや蔦でびゅんびゅん飛び回る活劇もあって、そこは案外古典に忠実。列車や蒸気船という文明の利器も活用する。野生動物たち(CG)は若干取って付けた感だけど、ジャングルらしくアリンコ縫合もあるし(どんなに暴れてもくっ付いてるアリンコ!)、ターザンのゴリラ・パンチが炸裂するたび笑った。良いプロレスだった。アレクサンダー・スカルスガルドは筋肉より猿人らしい姿勢と大きな肩幅でもって、ワイズミュラー以来のハマり役だ。あと、ちょっとマッドマックス、ジュマンジ、「タンタンのコンゴ探検」味が入ってるような。 本当は(ターザンに影響を与えた)『ジャングル・ブック』とセットで観たかったよ!

  • flowermurmur
    flowermurmur 3 2016年8月12日

    はは、なるほどね(笑)。なんか既視感あると思ったけど、あれだわ、『キング・コング』。話長いしなかなか核心に迫らないし。ターザンがジャングルを出てどうやって人間界に馴染んだのかの説明が皆無で消化不良。あとオリンピック出たら色んな種目で金メダル取れそう。

  • yk2220s

    肉体美、、

  • wakamewatts
    wakamewatts 0 2016年8月1日

    西洋のボルトガル国王。アフリカのコンゴ領に過大な投資をして破産寸前。コンゴから宝石を持ち出す計画をたてた。しかし、コンゴには原住民の協力が不可欠だったが、国王は奴隷として現状民を利用した。イギリスに元ターザン だった侯爵がいた。今後の悪事を暴くため、ターザンがコンゴ入りする。しかしターザンの妻が誘拐されてしまう。ターザンは怒りを胸に、誘拐犯を追い詰める。 (#16- 105 )