ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド
La La Land
2016年製作 アメリカ 128分 2017年2月24日上映
rating 4 4
397 83

『ラ・ラ・ランド』の感想・評価・ネタバレ

  • ちくわぶ
    ちくわぶ 4 10月10日

    2018/10/10 Netflix 流し見してたんだけどラストの巻き戻しでメチャメチャ泣いてしまった。最初のデートの後、お互い振り返るタイミングがズレた辺りから結末が決まってたんだろうな〜! あとエマストーンの眉毛の形が可愛かったから真似したい。

  • やじろべえ
    やじろべえ 3 8月11日

    ま、俺のフィーリングに合わない映画、たまにはあるよね。 けど、最後まで観たら、「うん!」と言ったけど…

  • Koichiro Okada
    Koichiro Okada 3 7月6日

    3

  • Saki Imura
    Saki Imura 5 6月23日

    エマとライアンがまた見れただけでとても嬉しい。最高。

  • 市川林太郎
    市川林太郎 0 6月10日

    とても素敵な気分になれました。

  • manikademonika
    manikademonika 4 3月5日

    何回観ても好き 余韻残りすぎるから、観るのためらうくらい

  • あや
    あや 5 2月20日

    何度も何度も見た映画。 どこを切り取ってもオシャレだし、カラフルな映像や見せ方、最高に素敵な曲、それだけでも★5だったかもしれないのに、あのラスト。 人生においてみんな選択をしてきてる、後からあっちを選択してたらなって思うこともあるだろう。私の解釈では、もしこうだったらっていうのが、ふたりとも同じことを考えていると思うんだよね。その映像があまりにも幸せそうで泣けてくる。そういう回想をすることへの共感する部分もあり、ふたりとも同じことを想っていることへの素敵さかつ切なさで胸が一杯になってしまう。完全にここで自分を重ねるよね(※私の場合は相手はそう思っていないのに)だからこそ羨ましいじゃないけど、素敵。 でもこのラストはあくまでも二人が夢を叶えたハッピーエンドであって、最後もくっつくわけでなくお互いに幸せで良かったね、って感じで終わる。そこがまた最高。なんだろ愛なんだよねそれも。そのお互いにわかって違う道を進むのも、きれいでほんとに心揺さぶられる。 ここ最近で一番好きな映画になった。

  • Bee
    Bee 3 2月13日

    色彩、音楽、素敵だった。 結末も良かった。 ミュージカルに見慣れてないせいか、個人的には中盤のストーリー展開もっと濃くほしかった。ちょっと飽きた。 どこをとっても絵としては綺麗なんだけど。ただ、濃くしすぎると、世界感が崩れる気もする。

  • s_p_n_minaco
    s_p_n_minaco 0 2017年12月6日

    うーん、Not for me案件。長かった。『セッション』もこれも主語が大きすぎて困る。名作からの引用が多いほどつい比較してしまい、おかげでオリジナルほどこなれてないのが目についてしまう。章立て構成も春の時点で「これがあと4つ続くのか…」とわかるので、尚更長く感じるし。最近やけに多いエドワード・ホッパー風色彩・構図のフィルム撮影は、全体の光が沈んで見え、人工的にしたいのか自然にしたいのか疑問。何より、歌がみんなファルセットでウィスパーヴォイスってのは平坦でバラエティに欠ける。歌い手が少なすぎるし群舞もあれだけだし、なりきりJケリー&レイノルズがいても、ドナルド・オコナー的なグッド・ジョバーがいないのよ。それあってこそが華だろうに(レジェンドさん地味すぎる)。 そこは歌で物語ろうよ!と言いたくなるシーンもいくつか。例えばセヴがジャズヲタぶりを熱く語るのに台詞では薄っぺらいが、あれこそ音楽とダンスでスウィングしてみせたらミアも観客もジャズに魅了される愉快なミュージカルシーンになったのでは。結局、要素を集めてもミュージカルやショウの魂を感じないんだよなあ。 そんなぎこちない違和感が付きまとったけど、そもそもブロードウェイ的なショウをやるつもりじゃないんだろう。かといって舞台の映画化でないオリジナルのミュージカル映画は難しい。独自に新しいことをやるつもりならこれ見よがしに古典を引用する必要ないと思うし、ベタをやるのなら堂々と極めてほしかった。なので、自分の中では『アーティスト』と同じフォルダに入るけど『アーティスト』の方が好ましい。

  • しょうちゃん
    しょうちゃん 4 2017年11月19日

    大きな夢を抱いてLAへとやって来た男女の出会いと甘く切ない恋の行方を、 カラフルかつマジカルなミュージカル・シーンと、 夢と現実の狭間で苦闘する主人公2人の葛藤のドラマを織り交ぜほろ苦くもロマンティックに綴る。 冒頭から一度聴いたら忘れない「ANOTHER DAY OF SUN」に乗せて繰り広げられる高速道路の大渋滞のダンスシーンは圧巻でした。 思っていたよりミュージカルしてませんでした。 ミア演じるエマ・ストーンがとってもキュート。 ミア数々のオーディションを受けて落選するけどあまり下手には見えなかった。 チラシにある、 セブとミアがサンセットが見えるスペースで二人で踊るシーンが好き。 ライアン・ゴズリングが3ヵ月かけてピアノを習得し全編吹き替えなしで演奏をするシーンは必見。 この演奏が主演男優賞にノミネートされる理由かな。 エマ・ストーンを目をウルウルさせると観てる側までウルウルきます。 ラストでセバスチャンの空想のシーンが一番泣けました。 切なすぎるハッピーエンドは何とも言えません。 「エクス・マキナ」のソノヤ・ミズノがちょこっと出演してらしいけど気付かなかった。

  • 山本博文
    山本博文 3 2017年11月18日

    live zound

  • kjhyk

    映画館で2回、動画でも何度か見た。終わった後、この映画体験自体を家に持って帰って大事にしまっておきたくなるような訳の分からないとても貴重な感情が生まれました。生涯ベスト級間違いなし

  • ひら

    2017/11/14

  • Masaki Yoshikawa
    Masaki Yoshikawa 3 2017年10月29日

    ぶっちゅ〜ぅ

  • okdkstmp

    切な過ぎる。いいのかこれで。

  • 保津稔
    保津稔 3 2017年10月22日

    普通。ストーリーだけで言えばかなりモヤっとする。学生の頃に見たらもうちょっと感動できたかも。

  • みゃあー
    みゃあー 2 2017年10月3日

    期待外れ感がすごい。 え、後半なに?ってなった、残念

  • traumereiii
    traumereiii 4 2017年10月2日

    「セッション」のスカっと感を求めてしまったらちょっと違った。 けれど音楽は良かった。 プリウスと古いアメ車は夢への真剣度…みたいなものを感じたのは私だけ? 夢のためにお互い別々で幸せを得るのか、お互いのために夢をそこそこで済ませてしまうのか。 きっとどっちを選んでもどっちかを切なく思うんだろうな。

  • しょん
    しょん 4 2017年9月27日

    色彩美が素晴らしく、音楽もダンスも最高にかっこよかった!けど、その盛り上がりに反比例するかのごとくエンディングは切なすぎる。私には受け入れがたい大人すぎるラブストーリーでした。