ジャスティス・リーグ
ジャスティス・リーグ
THE JUSTICE LEAGUE PART ONE
2017年製作 アメリカ 2017年11月23日上映
rating 3.6 3.6
64 21

『ジャスティス・リーグ』の感想・評価・ネタバレ

  • もち

    バットマン普通の人間なのにすごい頑張ってる!応援したくなりますね。

  • けんしろー
    けんしろー 3 2018年8月24日

    強過ぎるスーパーマンがいない所から始まる。 DCは面白いけどmarvelと比べられるのが残念ですね。 前作より面白かったと思う。 笑いの要素が含まれていたと思う。 エンドクレジットが一番良かった。

  • とし

    どうしてもアメコミのヒーロー集団だとアベンジャーズと比較してしまうけどDCの原作はこっちの方が本家。ヒーローそれぞれに特色があるからチームになれば最強だろうっていうのは単純な考えで性格も全て違う異物同士まとまるのが大変。ワンダーウーマンが紅一点で他のヒーローより推したくなる。そしてスーパーマン復活。

  • Erika

    どうも後出し感が… 原作アメコミではアベンジャーズよりも先に登場したとは言え映画はどうしても真似したっぽく見えるし、キャラの個性もイマイチパッとしない。こうやってマーベルと比べられちゃうのは仕方ないけど気の毒。

  • しのあき
    しのあき 3 2017年12月30日

    ★3.0 ワンダーウーマン美人すぎてずっと見ていたい

  • さくら
    さくら 3 2017年12月27日

    テンポ良くて、団体行動不向きなヒーローたちで愛しくて、DCの映画にしては少し物足りない。もっと見たかった。真面目な雰囲気の中、和ませてくれるメンバーがいたりと良いバランス。みんな個人プレーのときはものすごくかっこいいのに、一緒のときはバラバラに見えてしまうのも面白い。このままわくわくが次に繋がりますように。

  • 錆犬

    2017/12/08 イオンシネマ長久手

  • cla_sta

    現状どうしてもマーベルのアベンジャーズと比べられてしまう1作。フラッシュはドラマがあった気がするけど、他の2人って映像化作品あったっけ……? ってあたりから、この話のためにストーリーが組まれてこの人選、とも言えなくもない。今後に期待。

  • ひら

    2017/11/29 映画館

  • ごとー
    ごとー 0 2017年11月30日

    2017/11/30 字幕翻訳 アンゼたかし ガツガツ打ち合って殴り合ってそれはそれで楽しかった。 フラッシュ楽しいし、サイボーグの葛藤とかよかった。 けど!ひとつひとつがさっくりしすぎててもっとみたかった! アクアマンも掘り下げたら面白そうなのに。 まあ一作目だしな。これからどうなるか気になる。 町山さんの解説を聞いて納得。ヒーローにも敵にも人間味がないんだこれ。あとヒーローに必要なのは最強の敵じゃなくてもしかしたら自分もそうなってたかもしれないっていう裏返しの存在って話がなるほどすぎる。あとベンアフレックのこと目が死んでるって(笑)

  • みゃあー
    みゃあー 4 2017年11月28日

    20171127@kurashiki 謙太くんと! やっぱりスーパーマンは最強、ズルい← ワンダーウーマンかっこよかった★ でもやっぱバッドマンが好き、ベン・アフレック♡

  • southpumpkin
    southpumpkin 2 2017年11月28日

    スーパーマンを失った世界。新たなる脅威に対抗すべく、バットマンは超人たちに招集を掛ける。集まったヒーローたちが悪い奴を倒す。終わり。映画がこれだけに見えてしまいました。『アベンジャーズ』に比べて、展開の枝葉が少なすぎる印象。最も精神的葛藤があったであろうバットマンも難なく障壁を乗り越え、その他の登場人物に映画外の物語も透けず、ただ存在しているだけのように見える。大味な物語の展開を描写するのに終始しているように感じました。全く魅力的に感じない敵キャラクターの詳細な設定をダラダラと述べているシーンなど大変冗長。ブルースとダイアナが湖畔を歩いているシーン、ダサ過ぎでしょ。 アクションシーンにも魅力を感じません。『アベンジャーズ』を見れば各ヒーローたちが自分の特徴を存分に発揮し、それらをコンビネーションで見せるイマジネーションの塊のような演出がありました。対して本作で印象的で記憶に残るようなアクションシーンはありません。背景が茶色で、ドッカンドッカン爆発していたくらいです。 さらに言えばDCが抱えるパワーバランス問題。こちらは劇中内でバットマンが対峙した課題と言えますが、これが解決に向かっていると思いません。飛行船から降りてくるヒーローたち、みんなで共闘するのか……!と思いきや、バットマンはくるりと振り返り「俺はバリアを破壊してくる」まあ仕方ないもんな、お前人間だもんな!でもそのあとに窮地に追い込まれ、結局助けにくる他のヒーローたち。あれあれ?これ他の人たちが最初からバリアをなんとかすれば何とかなったんじゃないんですか…?この映画の一番のサプライズと言えるアレもパワーバランス問題に拍車をかけていると言えます。 僕には楽しめなかっただけで、映画が悪いんじゃないと思います。映画は悪くない。僕が悪い。

  • cooman

    弱い!弱いぞバットマン!!周りが雑魚を一掃したボスに挑む中、ひとり雑魚に手こずるバットマン。そして雑魚を引き付けることに命を懸ける。でも一番カッコいいのもバットマンで間違いない!

  • しょうちゃん
    しょうちゃん 4 2017年11月26日

    2017年113本目の劇場鑑賞。 IMAX3Dで鑑賞。 DCコミックスが誇る人気スーパーヒーロー総出演で贈るアクション・アドベンチャー超大作。 「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」後のスーパーマン亡き世界を舞台に、 滅亡の危機を迎えた世界を救うべくバットマンによって結成されたスーパーヒーロー・チーム“ジャスティス・リーグ”の活躍を圧倒的スケールで描き出す。 マーベルから5年の遅れを経て、 DCヒーローが集結する作品がようやく公開です。 スーパーマン死後の世界観、 新たなる敵の勃興、 新メンバーのスカウトなど盛りだくさんで、 前作までと異なり話しがサクサクと進むのが良いが、 もうちょっとじっくり描いても良いように思う。 このボリュームで2時間はさすがに短い気がします。 これも後任のジョス・ウェドンの影響なんでしょうけど。 それでも闇を抱えた者同士が団結して悪に立ち向かう、 王道ヒーロー映画でした。 フラッシュはユーモア担当でした。 ロシアの少女が殺虫剤を持つ姿が微笑ましい。 サイボーグの父でもあるサイラス・ストーン博士演じるジョー・モートンは、 ターミネーター2でサイバーダイン社の技術者を演じてました。 100%ザック・スナイダー版が観たい。

  • amazon02

    5年越しのスーパーマンの物語が一応の決着をみた今作。長く周到に張ってきた伏線を、一通り回収して大団円。映画でもMARVELと、DCが並立した印象。 今作が素晴らしいのはフラッシュの存在だと言える。 真面目で融通の効かないバットマンとスーパーマン、キュートだけれどもコメディエンヌではないダイアナ=ワンダーウーマン。そこに新たに合流する3人のうち、サイボーグと、アクアマンの二人は出自が暗く、本人達も背負っているものの大きさを自覚していて、総じて真面目で思いチームに見える。他方フラッシュは、生い立ちこそ不遇でも、基本的に現代っ子そのもののオタク、無責任気質が頻繁に顔を出す。 フラッシュを中心に据えて観てみると、同世代のサイボーグ以外は、何かと彼の世話を焼いているし、作中でも明らかに自覚の足りない彼の存在が、程よい緩みを生み出している。 個性の強すぎるリーグの緩衝材を無自覚にこなしつつ、きちんと鎹の役割もしているじゃないか! 名前が売れて実績のある(映画として)バットマンや、紅一点のワンダーウーマンばかりが中心に見えるがさにあらず! (本編明けのエンディング途中でもその扱いが別格なのがよくわかる。) MARVELの世界では今、リーグが分裂しているけれども、DCの方はまだチームが生まれたばかり。 最近お約束のエンディング、スーサイドスクワッドと合流しそうな、ルーサーの不穏な動きと共に目が離せないユニバースがまた1つ、生まれちゃったなぁ。 P.S. トウモロコシ畑から、蘇ったカル=エルが養母の前に現れるシーン。アメリカで死者の帰還を象徴する風景が、マンオブスティールで存命だった養父、ケビン・コスナー出演の名作「フィールドオブドリームス」とシンクロするのも小憎い演出と思えた次第。 2017.11.24 ミッドランドシネマ

  • han_nm7

    各ヒーロー初出演の集合映画だからどうなるかと思ったけど意外とよくまとまってると思いました でもところどころガバってる部分はある… DCEUはほんとにアクションシーンが見応えある

  • 山本博文
    山本博文 4 2017年11月23日

    imax live sound

  • flowermurmur
    flowermurmur 4 2017年11月19日

    日本最速試写 ハンマーシャークみたいな敵を倒すため、バットマンが強者をリクルートしていく話。めっちゃ面白い!ある程度の予備知識が必要なので、バットマンvsスーパーマンあたりは観ておいた方がいいです。でもあの中で普通の人間ってバットマンだけだよなあ。 そしてガル・ガドットがかっこよすぎる!!!お尻がプリッとしててステキ(*´ω`*)でもわたしの中のバットマンはやっぱりクリスチャン・ベールなのよねえ★☆(*´з`*)☆★ エズラ・ミラー演じるバリー・アレンは世界最速で動ける超人なんだけどちょっとアホっぽいところがあって、そのバリーが言い放つ 「ドフトエフスキー!」 がアホの極地です。