AVP2 エイリアンズVS.プレデター
AVP2 エイリアンズVS.プレデター
Aliens vs. Predator:Requiem
2007年製作 アメリカ 102分 2007年12月28日上映
rating 2.7 2.7
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『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』の感想・評価・ネタバレ

  • ガウン
    ガウン 0 2015年10月4日

    記録用

  • C’mon たもーん
    C’mon たもーん 2 2015年9月8日

    くらい

  • 錦織孝文
    錦織孝文 1 2015年5月8日

    ガッカリ感半端なぃ!

  •  みーぱぱ
    みーぱぱ 2 2015年4月20日

    2015年 59本目

  • とし

    エイリアン対プレデター再び。1の方がマシだったな。グロさは相変わらずだが市街地に戦いの場が移りむしろ人間の場面が多く中だるみするしゴチャゴチャ感がある。そしてなんだかんだで一番の悪は人間かもしれない。

  • おみつ
    おみつ 1 2014年3月28日

    2014.03.27の午後ロード。街中にエイリアンが増えすぎて収集がつかなくなってる。なんだか人間の描写が多く、エイリアンvsプレデターの要素が少なくて退屈だった…。殺る人を選ばないエイリアンゲスい。

  • TANIROCK13
    TANIROCK13 1 2014年3月28日

    なんか、全体的に期待はずれ、ごちゃごちゃしすぎてるのと人間模様も詰め込みすぎなイメージ

  • Yamashita Kenji
    Yamashita Kenji 0 2014年2月23日

    怪獣ドーン

  • 記録用
    記録用 1 2014年2月17日

    おい、知ってるかリッキー。この女にセックスを仕込んだのは俺だぜ。 うる覚えだけどこんなセリフだったと思う。 このセリフが気に入らない。 そこそこ豪華なキャストだし内容も当たり障りのないもので好きだが私には合わなかった。

  • m_saito

    だいたいみんな死ぬ!!!

  • Ken-Chang
    Ken-Chang 2 2013年11月29日

    20分ぐらいでいんじゃね?

  • Yukinaga Furui
    Yukinaga Furui 3 2013年10月10日

    ラストのバトルは暗くて見えにくかった!!汗

  • tomoart
    tomoart 3 2012年8月1日

    前作で南極から飛び立ったプレデターの宇宙船だったが、船内でエイリアンが暴れ出し、コロラド州ガニソン郡に落下。フェイスハッガーたちが逃走し、市民たちに寄生し始める。一方異変を察知したプレデターの母星からは、エイリアンの存在を抹消する為の特務係のプレデターが一人、解決の為に旅立つ。しかしその間にもエイリアンたちは、続々と繁殖していたのだった・・・・。 まさか続編があるとは思わなかった「エイリアンVSプレデター」だが、確かに続編という雰囲気はあまりない。ストーリー上前作を引きずっているのは、いきなりプレデターシップが地球圏内にいる理由と、プレデリアン誕生に至る経緯だけ。多少の予備知識さえあれば、前作を見ていなくても充分理解出来る内容だ。 そして前作と比較すると指向している方向性も全く違う。前作はある意味エイリアン的なシチュエーション(閉鎖された空間からの脱出)でプレデター的作風(アクション映画)でおバカ映画wだった。今回は逆で、プレデター的シチュエーション(森の中〜街中)でエイリアン的作風(ホラー映画)の割と真面目に作ったif映画となった。 お陰でお金のかけている方向もだいぶ違う。前作では舞台装置を再現するのに多少経費がかかっただろうが、俳優はほんの限られた人数しか出て来ない。しかもほぼ無名の役者たちだった。 今回は舞台は現代のコロラド州だから作り込み不要。しかしオープンスペースだから次から次へと登場人物はいっぱい出て来る。ほとんど一瞬で殺されちゃうけどw だから相変わらず無名の俳優たちばかり。 ところがこの、無名俳優ばかりなのが味噌で、いったい誰が生き残るのか、最後まで見当がつかない。この辺りは低予算B級映画を逆手に取ったうまい演出と言えるかも(成り行きかもしれんが汗)。 ワタシ的には前作のバカさ加減も悪くないが、今作の割と真面目なif映画ぶりは結構好き。作風は全く違うが、制作の姿勢としては「ガメラ大怪獣空中決戦」に近い。前提発想の『もし怪獣が現代に現れたら』の“怪獣”が“エイリアン”になったわけだ。 そういう場合事件前の描写が前後の落差を描く際に重要になる訳だが、その辺りの生活の活写も抜かりない為、キャラクターの人数が多くなっても割と判別出来て、殺されてしまうシーンで驚きを感じる事が出来る。そういう意味ではこの作品、ゲテモノ映画だが割としっかりしてる。 ただ残念なのは、しっかり作ってはあるものの、いかんせん地味。前作と比べてもビジュアルとしてのインパクトが薄過ぎる。多分それをわかっていて血糊を飛ばしまくったんだと思うがw残念ながら覆すには至らなかった。予算の都合もあっただろうけどね・・・・。 http://tomoart.blog.so-net.ne.jp/2008-01-03

  • よっち
    よっち 0 2012年1月9日

    戦闘シーンが暗すぎてどっちがどっちか時々わかんなくなっちゃう。戦闘が昼間に行われてたらどうなんだろ。(笑)パクリのB級映画にあるかな?探してみよー。