おまえ次第 私の奴隷になりなさい・第3章

おまえ次第 私の奴隷になりなさい・第3章

2018年製作 日本 2018年9月29日上映
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『おまえ次第 私の奴隷になりなさい・第3章』とは

サタミシュウの小説を原作に、『ホームレスが中学生』や「劇場版 屍囚獄」シリーズで知られる城定秀夫が監督を務めた「私の奴隷になりなさい」シリーズの第3弾。本作では、人妻を奴隷として調教していた過去を持つ主人公・目黒と繭子という女性との支配と隷属の関係を描く。 主人公・目黒役の毎熊克哉は、同シリーズ2作目の『ご主人様と呼ばせてください 私の奴隷になりなさい・第2章』にも出演し、同一人物を演じている。また、相手役の繭子を演じる杉山未央は東京農大を中退し、俳優を志したという珍しい経歴の持ち主で、本作のオーディションにて繭子役に抜擢された。

『おまえ次第 私の奴隷になりなさい・第3章』のあらすじ

現在、自身が“ご主人様”として何人もの奴隷を飼っている男・目黒には、数年前、明乃という人妻の夫から、自分の妻を調教するよう命じられた過去があった。目黒は、その時に明乃との関係に没頭してしまい、その結果、明乃との関係を奪われて、心に傷を負ってしまう。 いまだ明乃を忘れられない目黒であったが、ある日、繭子という女性と出会う。繭子は奥ゆかしいが、目黒の調教欲求を激しく刺激する対象であった。出会ったその場で繭子を奴隷として目覚めさせた目黒は、すぐに調教に取り掛かる。しかし、そこには相変わらず明乃の存在が見え隠れするのであった。 調教を受けた繭子は、みるみるうちに素質を現し女として内面も外見も磨かれていく。そして繭子の奴隷としての成長は、いつしか目黒を追い越し始める。そこから、目黒とその他の複数の奴隷たちとの関係の崩壊が始まった。

『おまえ次第 私の奴隷になりなさい・第3章』のスタッフ・キャスト

『おまえ次第 私の奴隷になりなさい・第3章』の感想・評価・ネタバレ

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