ブレードランナー ファイナル・カット

Blade Runner: The Final Cut
アメリカ
rating 3.7 3.7
175 21

「ブレードランナー ファイナル・カット」感想・評価・ネタバレ

  • Kenta_Kawamura
    Kenta_Kawamura 3.5 14日前

    四つじゃなくて、二つ!!!

  • shochan0627
    shochan0627 5 20日前

    植民惑星から4体の人造人間=レプリカントが脱走した。 彼らの捕獲を依頼された“ブレードランナー”デッカードは、 地球に潜入したレプリカントたちを追うが……。 「ブレードランナー」の5つのバージョンの最終版。 当時新しかった退廃的で混沌とした世界観は、 今見ても斬新に感じます。 大都会で孤立しているレプリカンが、 自分の存在意義を問いかけるというシンプルな話。 ルドガー・ハウアー演じる反乱者のリーダーのロイが、 敵役なのに魅力的なキャラクターでした。 それにくらべ、 主人公のデッカードは終始情けなさを漂わせています。 レプリカントたちにボコボコにされた上に、 最後にはロイに命を救われる始末です。 奴隷としてこき使っていたはずのレプリカントですが、 反逆されると人間は成す術もない姿が描かれてます。 なんせ謎が多い映画なんで、 観てる側があれこれ想像して楽しめる。

  • Takezou_life
    Takezou_life 3 26日前

    2017/10/27

  • kanimity
    kanimity 2.5 10月14日

    題名から走る近未来の人の話とばかり勝手に思って見てなかった作品 全然違ったサスペンス 主人公もレプリカントなのかどうかは続編で明らかになるのかな 音楽は好き

  • aiko
    aiko 3 10月9日
  • sabiinu
    sabiinu 0 9月27日

    2017/09/26 hulu

  • teacozy
    teacozy 0 2016年8月2日
  • ShogoIoku
    ShogoIoku 4 2016年3月16日

    うどん屋の大将が変な日本語言ってる。

  • mayaki
    mayaki 4 2015年12月6日

    SF映画の金字塔。 見た目は人間と区別のつかないレプリカント(人造人間)を処刑するために結成されたブレードランナーとして再び働くよう要請されたデッカード(ハリソンフォード)。植民惑星から脱走し、地球に紛れ込んだレプリカントの捜索を始めるが…。 2019年が舞台ということでしたが、日本満載でちょっと不思議な雰囲気。 レプリカントとやり合う主人公が主人公の割にびっくりするほど弱いのは、レプリカントと人間の対比なんだろうなぁと感じました。が、調べたら主人公が◯◯という説もあるようで。。 SF苦手な私でも楽しめる作品でした。

  • halu1211
    halu1211 3.5 2015年11月1日

    記録用

  • mopico
    mopico 0 2015年9月24日

    Sep.24

  • Raska
    Raska 3.5 2015年8月16日

    大学時代、自我をテーマにした講義で一部分だけ見た記憶がありました。 改めてファイナルカット版で鑑賞。 デッカードは結局どっちなのか?という問題ですが、監督の思惑を採用してしまうと主題がよく分からなくなってしまうので嫌です。 ロイとのラストシーンもデッカードが人間だからこそかと思うのですが。 プリスの死に様がすごい怖かったです。 後少しで仕留められるところを、わざわざ距離を置いて新体操技なんて出すから…

  • Ayano_Jinnouchi
    Ayano_Jinnouchi 4 2015年8月9日

    劇場公開版とファイナルカット版両方鑑賞しました。 荒廃した香港を舞台にしている近未来は味が出ていて渋いです。レプリカントという人造人間を奴隷として働かせてるっていう設定だけでSF好きはワクワクするはずです。 劇場公開版はナレーションがあってわかりやすいですが、少々説明しすぎでは…?わたしはラストの展開も含めてファイナルカット版の方がすきです。個人的にハッピーエンドをあまり好まないだけですが(笑)

  • yusuke
    yusuke 4 2015年7月25日

    大好きな映画!!!!

  • kanameandit
    kanameandit 2 2015年7月21日

    その当時においてはレベルの高いSFだったのだろう、舞台はそう2015年で未来のお話だったが、予想ははるかに異なっているなぁと見ることができる作品。

  • Keimiyazato
    Keimiyazato 4 2015年6月24日

    ブレードランナーを書き込もうとしたら3バージョンあってビックリ、観た初期公開版はジャケ無しなので これで挙げます、、フィフスエレメントよりは好きですが未来世紀ブラジル程好きではない作品でしたが 最近観直したら妙な味がしたので折に触れ観直すと思います、決定した続編も期待出来そうな布陣なので それまでには消化しておきたい!不死身なハリソンの復活作になるといいけど、、

  • nshima_not
    nshima_not 4 2015年6月6日

    こんなバージョンの多い映画だったとは 終わり方も違うみたいだしほかのバージョンも見てみたいな SFの金字塔だね

  • lessmore
    lessmore 4 2015年3月25日

    原作者フィリップ・K・ディックの映画化された作品は面白い リドリースコット監督で印象深い秀作である。 原作当時の近未来で2019年なのか、未来の映像は多くの作品が人間味が薄れて悲しげである。現在にも存在する悲しげ部分が多く存在するのが未来であるように。 ファイナルで追加されたらしいユニコーンの場面の解釈が諸説あるみたいだが、追加したリドリースコットとの意図とも感じたところは違う、ことわざにもあると降り白馬に角はありえないや存在しない事を意味しているように、この場面の使われ方から「ひらめき」に用いている、即ち「ひらめき」とは存在しない存在からのインスピレーションのイメージカットと感じて素晴らしい表現力と思ったのだが。 人間と同じ感性を持ったレプリカントが人間よりも過酷な経験をして本来の人間が敵うわけがない。デッカードはすくわれ救われて白鳩が飛び立つ映像ではないのだろうか 現に死がテーマになっている。 是非、観て感じてほしい。

  • Koichiro_Uematsu
    Koichiro_Uematsu 3.5 2015年1月30日

    強力わかもと

  • c54739022
    c54739022 3 2015年1月29日

    かっこいい