スパイダーマン ファー・フロム・ホーム
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スパイダーマン ファー・フロム・ホーム
Spider-Man: Far From Home
2019年製作 アメリカ 2019年6月28日上映
rating 4.2 4.2
24 7

『スパイダーマン ファー・フロム・ホーム』の感想・評価・ネタバレ

  • Minori
    Minori 3 21時間前
  • Kochinchan
    Kochinchan 4 5日前

    トロント半額デーで。 はい、トムホーランド大好き ええね〜ええ子が出てるね〜 内容はまあヒーローもんもあれば 結構劇場で笑いもおきた 次も待ってます

  • southpumpkin
    southpumpkin 3 7日前

    アイアンマンを失った世界のスパイダーマン。彼は高校生活を満喫すべく旅行先でMJを誘おうと画策していたが、ニック・フューリーが邪魔に入ってもう大変!ピーターの青春はどうなっちゃうの〜。 まだまだ幼稚なピーターが大人の階段を登る映画ですが、その上り具合が絶妙。ほんのちょっとだけ高いところに登るのです。大人たちの嘘に騙され、自らが将来背負うべき大きな責任に少し触れ、あるいは大好きな女の子に思いを伝えて…。これらがMCU的なヒーローアクションに重ね合わさっています。ヴィランなんて特にそう。ちょっとね、もう、まあわかっていたんですが、僕なんてほら若いので、騙されちゃいました。あっ!えっ!ってなりました。 ゼンデイヤは最高に可愛い。本当に可愛いのですが、マーベル好きの友人にはどうにも受けなかったようで。

  • amazon02
    amazon02 4 13日前

    手枷、足枷がどんどん増えているはずのMCUにおいて、ここまで王道ティーンムービー、サスペンス、アクションの要素がこれでもかと盛り込まれ、且つアイアンマンもキャップもいない、サノス撃退後の世界の空気感をキチンと演出して見せている。そして自由闊達なトムホランドスパイダーマンとしても立派に成立させている奇跡のような作品である。 ああなるほどと思える、前作バルチャーと地続きの、(とはいえトニースタークに対する私憤にまみれた)今のスパイダーマンにはぴったり設定のヴィランも丁度良い規模感。 前作で背伸びしてアベンジャーズ入りしたがってたピーターの反省は、アベンジャーズ最終2作を経てヒーローとしての覚悟に変わったことがよく伝わる。(着地点はまだまだ子供だけれど) MCUのスパイダーマンは、先輩ヒーロー達をお手本にできる点が、これまで「孤高の良き隣人」であった過去作と違う。高校生らしく、どこか青臭いまま、世界に対する責任は大人に幾分か任せて、今しばらくは手の届く範囲の平和を守っていってほしいと思うのである。 2019.06.28 109シネマズ

  • mamomamo31
    mamomamo31 4 15日前

    トムホランドがかっこよすぎて♪ めっちゃかっこよかった!!!!

  • flowermurmur
    flowermurmur 4 17日前

    予想外にハッピーが大活躍(ジョンファブ大好き)。ピーターはまだまだお子ちゃまでとてもトニーの後釜は無理だし、何よりニック・フューリーが終始ヘッポコ過ぎてコイツだいじょぶか?と思ってたらまさかの!な終わり方でした。面白かった。

  • shin
    shin 4 17日前

    良くも悪くも今までのスパイダーマンよりコミカルさが前面に出てるけど、1作目はマイケルキートン、今作はジェイクジレンホールと実力派の俳優を脇役起用してるおかげで、ただの暇つぶし映画ってわけでもない。続きが気になる!

  • s_p_n_minaco
    s_p_n_minaco 0 18日前

    子供の事情VS大人の事情、第2ラウンド!今回はアイアンマン亡き後のスパイディが「ヒーローとしての責任を自覚せよ」とばかりに成長を即されてしまう。確かに「大いなる力には大いなる責任が」というのがスパイディのテーマだけども、ベン叔父さんの存在抜きにした今シリーズは、その役割をトニー社長に置き換えた訳だった。なるほどね。 でもMJに告るのに予め詳細プランが必要派であるように、大人への階段も1歩ずつしか上れないのがピーター。親友ネッドはサクサク上るけど。NYを離れた修学旅行で、一人前になるための試練から逃げずに乗り越えられるか…。そんな通過儀礼的なイベントは、基本的にライミ版の「2」と重なる。ピーターはグレはしないけど、ジェイク・ギレンホールが黒スパイディみたいなもの(ミステリオのコスチュームは敢えてデコラティヴで古臭いんだけど、マントはダメだって『Mr.インクレディブル』が言ってたじゃないか!)。「鏡の部屋」も試練には定番だ。 とはいえ、ジョン・ワッツは子供に甘くない。ヴィランはその素直さを利用するし、大人の都合で子供に成長を迫るなんて厳しいというか意地悪じゃないの、と思う。だってクイーンズっ子なんだから、そこは"I Don't Want to Grow Up”でいいじゃないの。まあ、新たな保護者ハッピーさんがいてくれてよかったものの。 欧州各地名所でのアクションシーンはトム・ホランドの見事な身体能力を活かしきれず。というか、NYの高層ビル以外の高所ではスパイディらしいサーカス的な愉しさが映えず。やっとホームに帰ったらホッとしたし、やはり我らが隣人のままでいてほしい。 という訳で、決してシリアスなトーンにはならないものの、大人の事情(MCU自体含む)がやや世知辛くて自分的評価は前作を下回ってたところだが、ラモーンズで爆上がり。そして編集長(敢えてそう呼ぶ)で歓喜!!!ありがとうジョン・ワッツ!!

  • ひら
    ひら 4 20日前

    2019/07/01 映画館

  • kjhyk
    kjhyk 4 21日前
  • けんしろー
    けんしろー 4 24日前